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フェミスターリニストの赤い悪魔、千田有紀が「共同親権」に横槍

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Published on Nov 13, 2018

マンヘイトと過激なフェミナチズムを撒き散らしている赤い悪魔、千田有紀。このヘイト・フェミニストが共同親権の実現を妨害し、横槍を入れている。以下に批判を加えていきたい。因みに千田は、武蔵大学社会学部教授だ。千田の講義を受ける学生、及びその保護者は、彼女の過激なマンヘイトのイデオロギーに注意したほうがい。


■Yahooニュース「共同親権が成立したら変わることー養育費はゼロになる?」(千田有紀)への批判。以下~

>離婚しても両親と過ごせるというメリットがあるが、子どもはやはり、落ち着かないというデメリットがあるようだ。

↑ここだけ太字にして強調するのは、悪意があるぞ、千田有紀。なんとか共同親権に横槍を入れ、育児権、子と接する権利を女性だけで独占しようとしている。

極めて悪意的だ。

>養育費を削減する目的で子どもの監護を多く得た親が、結局は子どもを放置してネグレクトをするのは、よく耳にすることである。

よくなんか聞かない。例外事例でもって、共同親権の本来の精神を歪めようとするな、フェミスターリニストの千田。


>アメリカでは年間何10件もの親による子殺しがある。暴力を理由とした面会交流の拒否は、なかなか困難で予見できない

と言うが、面会の時に第三者を立ち会わせるなどすれば、それは防げる。共同親権や面会交流を否定する理由にはならない。

年間何十件というのも人口が3.2億のアメリカでは、むしろ極少と考えるべきだ。父親への面会交流に制限があるから、そうした問題が起きるとも言えるのだ。きちんと父親に面会を保障すれば、子殺しなんてそう起きるものではない。


■なぜ日本で共同親権か

日本では長らく、離婚後は片親親権で、戦後一時期の例外期間を除き、女性が親権の殆どを有してきた。父親は無理矢理に親権を剥奪され、親ではないということにされ、子との面会交流権さえ奪われてきた。最近、面会交流が義務付けられたものの、多くの場合、口約束で実行に移されていない。書面で約束しても守られていないことが多い。

それで「養育費だけ寄越せ」と言ってきたのが、千田有紀を始めとした過激なフェミナチスト、フェミスターリニストだ。彼女らは、一方の親に連れ去られた子を元の親に戻す、ハーグ条約にも激烈に反対した。

しかし!子を想う親の気持ちに男女差はない。父親の人権保障、人間性の回復を目指したものが共同親権だ。考えてみれば当たり前のことだが、それが実現していなかったのが恐ろしい女尊男卑の国、ニッポンである。

記事は、共同親権反対論者に都合のいいことを並べ、人権を無視した悪辣なフェミナチズム、フェミスターリニズム記事であって、直ちに削除すべきだ。

また武蔵大学は、過激主張を述べる千田の解雇を検討すべきだ。

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