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ひたちなか 街中に現代アート

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Published on Aug 18, 2014

6年目を迎えた地域活性化イベント「みなとメディアミュージアム-アートは地域を変えられる(MMM2014)」(同実行委主催)が、ひたちなか市那珂湊地区やひたちなか海浜鉄道沿線を会場に開れている。現代アートの作家や大学生が、同地区の駅や列車内、商店街や空き倉庫などを舞台に、彫刻、映像、メディアアート、インスタレーションなどの作品を展示。31日まで。

作家や大学生に加え、地元の県立海洋高の生徒も初参加、ワークショップを実施する。

海浜鉄道那珂湊駅では待合室やホームを使って、作家の伊藤沙織さんと窪田弘実さんが、昨年人気となったカッパのオブジェなどを展示。

ホームから見える石造の倉庫「百華蔵(ひゃっかぐら)」では、本県出身の現代美術家・中村やすさんらが映像作品などを出展、不思議なアートシーンを演出。

同駅から徒歩5分圏には、2014年HBファイルコンペで仲條正義特別賞を受賞したマスダユタカさんが列車を擬人化した「ケハ601」を出品している。同市湊中央1丁目の湊公園では、地元企画で「湊御殿の松ライトアップ」が行われ、23日にはコンサートも開かれる。

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