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泉大津市の教育長になってしまった、竹内悟氏が議会承認されるまでの説明。

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Published on Mar 23, 2019

コメントへの返答を求める方は、ブログにコメントください。
よろしくお願いします。

また、以下の情報について、「個人情報」などとのコメントがありますが、住所や生年月日、経歴などについては、議会で市から公表されているものであることを申し添えます。

竹内悟 59歳 泉大津市教育長
松之浜町2-9-26 
生年月日 1959年9月25日

経歴
1982年 大阪体育大学卒業
誠風中学、小津中学、東陽中学と泉大津市立中学に赴任。
シンガポール日本人学校を経て、高石市立取石小学校に戻り、泉大津市立楠小学校と泉南市立信達中学校で校長に就任。
この間、剣道の指導で有名となり、学校を超えて数々の監督を努める。

暴力・パワハラ教師として、泉大津市では著名で、市議らも自身の子どもの恩師として、そのムチャクチャさは旧知の竹内氏。

2020年3月末までは泉南市立信達中学校長であるが、任期を1年前倒して辞職し、泉大津市教育長へと画策したのは、南出賢一・泉大津市長。
いつもの独裁・お友達人事である。

泉南の竹中勇人市長に、「竹内氏をください」とお願いに行った時は、「何を言いに来ているのか、帰れ!」と追い返されている始末でしたが、この度、市長奴隷議員らによって、就任が決まってしまいました。

教委職員も「竹内氏が来るなら辞める」と言い出すほどの“人望”がある、竹内毛織のボンボンが、2018年の南出市長人事で、竹内親戚入庁に続く。

南出市長は、ネトウヨ教育でも、暴力教育でもその指向性に一致を見たのか?

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