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神内昭次先生 機能訓練指導員・看護介護職のための持ち上げない移動・移乗介助法 基本セミナー

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Published on Jun 6, 2018

ラックセミナー 機能訓練指導員・看護・介護職のための「持ち上げない移動・移乗介助法」基本セミナーのご案内。講師:特別養護老人ホーム 理学療法士 神内昭次先生。高齢者の生活環境支援~生活の中の姿勢と活動ケア~2日プログラム(移動・移乗編)。従来から介護現場で多く行われている「持ち上げる移動・移乗介助」は、介助される方の自分で動く力は考慮されていないことが多く、無理に介助することで皮膚に表皮剥離が生じ、一方で介助者も持ち上げる際に身体への過度な負担がかかり、腰痛などを引き起こす主な原因になっています。本セミナーでは介助者、被介助者の双方にとって快適かつ安全な「持ち上げない移動・移乗介助法」の基本を学んでいただきます。

ラックヘルスケア株式会社 〒542-0081大阪市中央区南船場2-10-2
TEL.06-6244-0636 FAX.06-6244-0836
公式HP:http://www.lac-hc.co.jp/
製品情報サイト:http://ing-products.com/
お問合せメール:info@lac-hc.co.jp
実技研修サイト:https://www.ing-professional.com/how-...
ラックスクールサイト:http://lac-school.com/

●取扱製品群
◆車いすシーティング:モジュール車いすレボ レボ2 レボネクスト スマート ネッティem ネッティα ネッティⅢ TARTA(タルタ)スタンドアップ車いすJoy(ジョイ)
◆シートクッション:アカデミー アジャスター ベーシック ベクター リバティ2 モデラート キネリス 
◆歩行車:OPAL(オパル) ウォーキー ウォーキー2 JAZZ(ジャズ)ウォーキー コンパクト ウォーキーS3
◆ポジショニング・褥瘡(床ずれ予防):ロンボポジショニングピロー&クッション ソフトナース ポジショニングマットレス3
◆イーティング(摂食嚥下・口から食べる):emオーラルリハ emリードスプーン emテーブル emチェア 
◆移乗(トランスファー):マスターベルト マスターグライド フレックスボード ミニマスター グリップシート イージーターン マルチシート マルチロール
◆その他:ボールクッション シーボビタル 使い方 活用方法 その他(etc)

●製品・サービス群
車いす・歩行車・歩行補助車・床ずれ(褥瘡)防止用具・口から食べる(経口摂食)支援グッズ・移乗機器・認知症ケア用具
●製品・サービス関連カテゴリー
シーティング・ポジショニング・ウォーキング・イーティング(摂食嚥下)・移乗(トランスファー)・介護・介助・認知症ケア・睡眠関連
●製品・サービスの関連職種
医師(Dr)看護師(NS)理学療法士(PT)作業療法士(OT)言語聴覚士(ST)介護福祉士 社会福祉士 ケアマネージャー(CM)福祉用具専門相談員 柔道整復師 歯科衛生士 歯科助手
◆ラックスクール 講師 一覧
●講師:Bengt Engstrom (ベンクト エングストローム) 氏 理学療法士。スウェーデンを拠点として国際的に活動しているフリーの理学療法士。 シーティングの諸問題と車いすの適合技術に長年にわたって深く関与し、 この分野では最も見識に富んだ専門家の一人。 アメリカで開催された国際シーティングシンポジウムにおいて メイン・スピーカーとして招聘されたこともある。
●講師:Heidi Bauder Missbach (ハイディ バウダー ミスバッハ) 女史 看護師。VIV-ARTE(r)(キネステティクの教育機関)、VIV-ARTE(r) Movement Schoolを設立。代表を務める。VIV-ARTE(r)キネステティク・プラスのプログラムをウルム大学病院と共に開発・研究を行う。開発にあたっては、ICU、四肢麻痺患者のリハビリ、外科病棟での術前モビリゼーション指導の他に内科、老年医学、精神医学、血液学、腫瘍学の分野でも多数臨床研究を行う。
●講師:Sabine M. Becker (サビーネ ベッカー)女史 看護師。医療現場・看護教育現場において豊富な経験と知識を持つドイツ人看護師。太極拳・キネステティク・コミュニケーション学・Basale Stimulationなど多岐に渡る考え方や技術を統合し独自のポジショニング理論と技術を確立。現在は看護師やソーシャルワーカーの教育活動をおこなう傍ら医療機器メーカーの非常勤アドバイザーとしても活躍。
●講師:Uwe Wagner(ウーヴェ ワグナー) 氏 看護師。ICUでの看護経験を持ち、特に脳神経外科の集中治療においては豊富な経験を持つ。ボバース法などの認定の資格をも有し、病院/老人保健施設 /訪問看護/家族へのケアの仕方など看護のさまざまな分野での研修実施、教育活動に従事されている。
●講師:Bart Van der Heyden (バート・ファンデルヘイデン)氏 理学療法士。臨床・シーティング・褥瘡ケアコンサルタント。1993年ベルギー高等医科学院 理学療法科卒業。1993年よりドイツ バルシュテインにて公認理学療法士として勤務。1994年よりアメリカ ミシガン州グラシオコミュニティー病院及びGNAクリニック 理学療法士として勤務。1995年にアメリカ ミシガン州にて理学療法士の公認を受ける。1996年より理学療法士及び臨床コンサルタントとしてヨーロッパ、アメリカにて活動。国際姿勢保持モビリティ・グループ・カンファレンス(IPMG)2005及び2010の実行委員会理事・共同主催者、ヨーロッパ褥瘡諮問委員会会員。
●講師:黒岩恭子女史 歯科医師。神奈川歯科大学卒業。1975年、神奈川県茅ヶ崎市に村田歯科医院を開設、現在同医院院長。日常診療を行うかたわら、平日夜間と土・日・祝日の多くを高齢で通院の難し
くなった患家への往診や障害児(者)施設・病院・介護施設等への訪問にあてる。 在宅、施設、病院等での口腔ケア、家族や地域との連携活動にも取り組んでおり、また、セミナー・講演も多数行っている。
●講師:八巻理恵女史Artserf/心理コンサルタント。数社の民間の研修会社の講師経験を経て、フリーの心理コンサルタントとして現在に至る。産業カウンセラー、心理相談員、NLPマスタープラクティショナー・NLPトレーナーの資格を持つ。衆議院、主税局、気象庁、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、富士通株式会社など公的機関や大手企業の実績から、現在、医療・介護施設の組織マネージメントに活躍中。受講生からは「目から鱗!」と評判が高く、リピーター率は、ほぼ100%。株式会社 医療企画の月刊誌 「Phase 3」や、日総研の隔月誌 「介護人財マネジメント」へ人材育成のコラムを依頼され寄稿。
●講師:北出 貴則氏 理学療法士、生活環境専門理学療法士、福祉用具プランナー。H元年行岡保健衛生学園医学技術学校リハビリテーション科卒業。 和歌山赤十字病院(現日本赤十字社和歌山医療センター)勤務。 辻秀輝整形外科に勤務後、訪問リハビリテーション、デイケアに従事。H10年より誠佑記念病院診療技術部リハビリテーション室室長に就任、2016年6月 エングストローム・コンセプトのマスター認定を取得し現在に至る。 日本看護協会認定、摂食・嚥下障害看護認定看護師教育課程日本赤十字広島看護大学非常勤講師 秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻理学療法学講座非常勤講師 和歌山国際厚生学院理学療法学科非常勤講師 履正社学園スポーツ医療専門学校理学療法学科非常勤講師NPO法人和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会理事 日本リテーション工学協会車いすSIG世話人 福祉用具メーカー会社との共同開発実績多数 (褥瘡予防関連,車椅子関連用具,歩行関連用具等)2014年度第16回日本褥瘡学会学術集会にて教育講演、シンポジウム、WOCN講座の講師を務める
●講師:迫田 綾子女史 看護師。広島大学病院勤務の後、広島大学大学院で保健学修士取得。日本赤十字広島看護大学老人看護学を経て基礎看護学教授、25年4月から客員教授。その間、摂食・嚥下障害
看護認定看護師教育課程を立ち上げ、センター長や主任教員を務める。現在、日本赤十字広島看護大学特任教授。また口腔ケア研究会ひろしま代表やNPO法人看護アカディメイア副理事長として多職種の教育・指導にあたっている。
●講師:大野木 宏彰氏 言語聴覚士 岐阜赤十字病院を経て、小笠原訪問看護ステーションにてリハビリ部門を立ち上げている言語聴覚士。頸部聴診法を用いた嚥下評価に力を入れており、メディカ出版から「頸部聴診法トレーニング」(2011年)、「嚥下の見える評価マニュアル」(2014年)を出版。院内外の摂食嚥下講習会講師や岐阜摂食嚥下多職種連携研究会世話人を務めるなど、地域の高齢者在宅ケアの充実を目指し活躍中。 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会認定士、介護支援専門員。
●講師:眞渕 敏氏 理学療法士 兵庫医科大学病院でリハビリテーション部主任を歴任後。現在、兵庫医科大学リハビリテーション医学教室、神戸大学大学院保健学研究科非常勤講師、 社会医療法人 祐
生会 みどりヶ丘病院、関西リハビリテーション病院本院 坂本病院にご勤務とご活躍中。 急性期理学療法、新生児小児学療法、内部障害系理学療法を専門分野とし、日本呼吸ケア・リハビリテーション学会評議委員、日本理学療法士協会内部障害系研究部会委員も務められる。
●講師:舘村 卓氏 歯科医師。元大阪大学大学院歯学研究科 高次脳口腔機能学講座 准教授。 臨床及び研究を通じて得られた見地を、広く社会に還元することを目的とする一般社団法人『TOUCH』理事長。
また、日本摂食嚥下リハビリテーション学会の評議員でもある。 主な著書に「摂食嚥下障害のキュアとケア」、「摂食嚥下リハビリテーション」や「神経・筋疾患・摂食障害とのおつきあい」など多数。
●講師:小山 珠美女史 看護師。国立病院機構熊本医療センター付属看護学校を卒業後、七沢リハビリテーション病院脳血管センター、神奈川リハビリテーション病院で看護師長を歴任。その後愛知県看
護協会・認定看護師教育課程「摂食・嚥下障害看護」主任教員として、教育現場にも携わる。現在は、JA神奈川県厚生連 伊勢原協同病院 看護部 摂食嚥下担当、NPO法人口から食べる幸せを守る会理事長として活躍中。
●講師:松下 秀明氏 言語聴覚士。急性期の病院から施設まで、数々の臨床現場で摂食嚥下障害者への「口から食べられる」ための口腔リハビリテーションを早くから実践され、さらに、地域に即した理想
的医療を実現するために、湘南リハビリテーション研究所で活躍。現在は、関東地区中心に15施設以上の医療・介護施設での看護師・歯科従事者・そして多くのセラピストとの連携し在宅に至るまでの幅広い分野で、最期まで口から食べられるための口腔リハビリテーションを推進。また、多数の講演会・研修会などの活動をおこなう傍ら、後進の指導・育成にもご尽力されています。著書に「口腔リハビリテーションハンドブック」など、ますますご活躍中。
●講師:神内 昭次氏 理学療法士、福祉用具プランナー、介護支援専門員。医療法人医誠会冨士原病院にて急性期から慢性期のリハビリテーションを経験。その後、特別養護老人ホーム五十鈴荘に勤務し、生活環境改善のための車いす選定、ベッド上でのポジショニング、移乗介助方法の工夫などに取り組む。同施設訪問看護ステーションの訪問リハにも従事し、在宅での生活環境支援、外出支援を行なう。府立
看護学校非常勤講師、難病交流会、難病訪問事業支援、介護専門職向け介助技術研修等でも活動。

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