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#AI #日本で一番住みよい街 #北九州

巨悪‼78歳を騙して診断書を偽造‼~贈収賄隠し、北九州市等の膨大なるウソいつわり虚偽捏造による市民虐殺

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Published on Nov 24, 2016

=●巨悪の物証
偽造診断書を検証
2016.11撮影(ノーカットバージョン)

先にサインをさせて後で偽造診断書を貼り付け=自由自在の虚偽捏造。
78歳をだまして診断書を偽造‼~「贈収賄隠し、北九州市等の膨大なるウソいつわり虚偽捏造による市民虐殺」のはじまり

母曰く、
「お医者さんが言うことやけ間違いないと思った。私がバカやった。死んでお詫びをする」

亡き夫と同名の“勝彦”=北九州市前保健所長吉本勝彦のバカ丸だし虚偽公文書でようやく巨悪の構図を見抜いた78歳母(当時)。お人好しにつけ込まれたことに気づくも、後悔先に立たず、であった。

〔検証VTR/2016.11〕
https://youtu.be/C5N5E3l3gHs

しかし、警察の目は節穴ではない。
診断書(物証1)は、“差し換え”の偽造だ。
診断に係るパソコン入力箇所、重要な部分は貼り付けのあとづけである 。
これこそが、虚偽捏造のはじまり、集団詐欺共謀罪はじめの一歩、であった。

警察はすぐに見抜く。
しかも診察そのものも行われておらず、しかもあとづけ貼り付けの内容は、(早朝全裸で元勤務先上司宅怒鳴り込み)、(真っ昼間に裸でわめきながら近所をうろつく)などという、とてつもない虚偽捏造であった

診断書は、偽造で、しかも虚偽。
診察自体も架空-

警察をなめてはいけない。日本の警察は世界一優秀だ。市民の生活を守るのがニッポン警察の使命なのだ。その気になれば一網打尽なのだ。

手口はこうだ。
(お母さん、ここに名前を書いて印鑑を押してください)とだまくらかし、空欄の診察欄に署名捺印をさせた。そして数日後、都合のいい虚偽捏造の作文を重要な診察部分二箇所に貼り付けた。オレオレ詐欺ならずとも即刻現行犯逮捕の詐欺手口であった。
とは言え、虫メガネでも読めない文字を貼り付けるとは-
警察も大笑いする愚行であった。

●しかし現実は笑い事ではない。
とてつもなく神妙だ。

北九州市等は100を優に越える虚偽捏造、ウソにウソを重ね続け、一人の善良な市民を犯罪者扱い、精神疾患者に仕立てあげ、四ヵ月126日間の長期監禁で社会から完全に抹殺し、結局、自己破産に追いやった。

真実の究明を求める「審査請求」も、審査一切なしで北九州市保健福祉局保健衛生部 健康危機管理担当課長・平井智久は、ペラ紙一枚で却下した。平井は、審理責任者だったが、事件後、即刻異動となった。

これら一連の行政公務は、身勝手かつ自己中心的な動機から短絡的に犯行に及んでいて酌むべき余地はない。
許しがたい人権感覚の欠如である。
そこには、「すべての市民に最低限の幸福と社会的援助を提供する」という福祉の理念などさらさらない。

保健所長吉本勝彦のバカ丸だし、エゴ丸だしの虚偽公文書は巨悪の動かぬ証拠であり、ブツが背後の闇を語る直覚となる。

このままであれば、市政トップの北橋健治市長は、不正を黙認・放置する〈ヒラメ市長〉と言わざるを得ない。

◇ ◇ ◇

●国益を損ねる精神医療と結託した「贈収賄隠し、北九州市等の膨大なるウソいつわり虚偽捏造による市民虐殺」

刑事責任を問われるべき罪人は10名。
うち女性は3名である。

あの世の全魂に、計り知れない天罰を託す。

そこには神にかけて、想像をはるかに越える計り知れない天罰が待つ。

さまざまな、多角的天の裁きをじっくり観察し全身全霊をもって記録する。

大罪は #AI によっても永遠に蓄積され、子々孫々に渡って、それ相応の天罰を誘(いざな)う。

事件から丸三年の令和元年六月十二日、
行政事件訴訟法の規定に基づき、厚生労働省に四度目の審査請求を提出した。
https://m.facebook.com/story.php?stor...

●再々々審査請求の趣旨及び理由
裁決と係る処分の取消しを求める。
行政の目は節穴か。何が回復すべき法律上の利益はなくなっただ。

審査請求人とその母親はわが国最高法規である日本国憲法が保障する基本的人権を失った。

わめきながら裸で近所をうろつくなど、個人情報が犯罪者同等に捏造され、AIビッグデータ社会での公益を失った。

第三者から19人殺しの相模原事件植松被告と同一視され、社会的信頼の回復不可能とされ、結局、自己破産となった。

自力で審査請求を3回、50回の行政相談・人権相談も虚しく、年金繰り上げ受給の生活となった。

審査請求人は、自傷他害を含め、何ら公共の福祉に反したことはしていない。

にもかかわらず、北九州市等の100を優に越える虚偽捏造で精神疾患者に仕立て上げられ、犯罪者同等に扱われ長期監禁された。

この間、北九州市保健所長吉本勝彦ら8名は虚偽診断書・虚偽公文書・無断障害者年金申請詐欺、証拠隠滅等を共謀のうえ執行した。

仕事とたくさんの仲間を失った。

母親は、保健所長の虚偽公文書で心を痛め、「早く死にたい」が口癖となった。

そもそも審査請求人は保安処分決定の時、診察など受けていない。
2016年6月12-13日は金縛りだった。

処分を下した大和武志係長の顔も知らない。
監禁中、(真実の究明をお願いします)と電話で二度懇願したことがあるだけだ。

はじまりの診断書は偽造だ。
診察に係るパソコン入力箇所は貼り付けのあとづけで内容も虚偽だ。

本件は精神医療と共謀の類いが稀なる行政事件である。

以前同様の人権配慮なき審査の時は、81歳母と灯油をかけて自決する!以上

⬛虚偽診断書一式PDF (4枚目は無断障害者年金申請詐欺虚偽診断書)
https://www.facebook.com/groups/62447...

⬛虚偽診断書検証VTR(2016.11)
https://youtu.be/C5N5E3l3gHs

⬛北九州市前保健所長吉本勝彦虚偽公文書PDF (電気コード首絞め母親110番等虚偽捏造/2019.4異動)※捏造部分二段重ね※
https://www.facebook.com/groups/62447...

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