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【U-18アジア選手権】5回終え韓国1点リード “台湾の大谷”150キロマークも3回途中降板

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Published on Sep 10, 2018

宮崎市内で行われている「第12回 BFA U18アジア選手権」は10日、大会最終日を迎え、決勝戦では2大会ぶり5度目の優勝を狙う韓国と、5大会ぶり2度目の優勝を目指すチャイニーズ・タイペイが激突した。5回を終えて韓国が2-1とリードしている。【表】プロ注目選手がズラリ! 侍ジャパンU-18代表選出選手一覧 チャイニーズ・タイペイ代表の先発は地元メディアから“台湾の大谷翔平”と称され、最速155キロとも言われる右腕リ・チェンシュン。まだ16歳で将来を嘱望される右腕は、1点を先制して迎えた2回に150キロを記録した。  先頭の4番のキム・デハンに対し、2ボール2ストライクと追い込んでからの6球目、外角低めに外れたボールが150キロを計測した。さらに続く7球目の真っ直ぐも150キロ。だが、キム・デハンに弾き返され、右翼席へのソロを被弾。日本戦で吉田輝星(金足農)から3ランを放った韓国の主砲に驚きの一発を浴びた。リ・チェンシュンは打順が一回りした3回1死一塁で降板。2回1/3を投げて2安打1失点だった。  先に勝ち越したのは韓国。韓国は4回1死からキム・デハンが三ゴロ失策で出塁すると、キム・ヒョンスが右翼線への適時二塁打を放って1点をリードした。

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