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Uploaded by safariprize on Feb 21, 2008
小歩危峡を抜けると現れるバスイーターは、短いが、最も落差が大きい最後の"イーター"(何でも食らう奴)=大きなホールが有名。この日も水量は少し多め、そしてイーターが一番ボートに食らいつく水位でした。二艇のボートがそれぞれイーターに向かいます。(2005年7月 バスイーター)第3回サファリアカデミー賞2007http://www.safari-g.com/
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