友人がツーリングに、
羨ましいから、何時もより一時間早く起きて、
待ち合わせ場所で迎撃、
皆さん驚いてました、
のぐっちゃん、珈琲ご馳走様、
日本初のダチョウ料理専門店、
ライダーズカフェMACHⅢ
大阪府堺市美原区北余部469-6
TEL&FAX072-361ー3171
http://www.h4.dion.ne.jp/~maltuha/index.html
ホンダ・CBX(シービーエックス)は、本田技研工業が1978年に発表し、翌年より海外への輸出が開始されたオートバイ。CBXの名前がついているオートバイは他にもシリーズ車種として数種類存在するが、単に「ホンダ・CBX」と表記されている場合は本車種を指す。
カワサキ・Z1-R(ゼット〈ズィー〉ワン-アール)およびZ1R-II(ゼットワンアール-ツー)は、川崎重工業が製造・販売していた総排気量1000ccクラスのオートバイである。
Z1-R
カワサキの1リッタークラスにはZ1/Z900の後継であるZ1000が存在していたが、多様なニーズに対応するため、追加車種として当時流行していたカフェレーサーイメージを持つタイプが開発された。その結果1978年モデルとして投入されたのがこのZ1-R (Z1000-D1) である。
従来の曲線を多用したスタイルは一変し、直線を基調としながらも微妙な曲線美を持つ日本刀をイメージさせるもので、敢えてカラーリングも金属感を強調したブルーメタリック1色のみの設定とした。車名には「Z1」の二文字を復活させ、エンジン塗色も初期のZ1と同じ黒を奢った。
カワサキ初のアルミキャストホイールや "4 in 1" 集合管を装着し、ビキニカウリング内にはスピード / 回転計のほか、燃料計と電流計が備えられ、方向指示器にはオートキャンセル機構が付加されるなど、装備品類にもコストを掛けた。
エンジンの基本ブロックは1978年モデルのZ1000 (Z1000-A2) のそれと同一だが、加速ポンプ付き大口径キャブレターの採用により出力90 ps(Z1000は83 ps)を発揮し、スペシャルモデルとしての差別化を図った。
この時期、急激な円高となり各社ともにいっせいに値上げが行われたうえに、もともとベースモデルのZ1000-A2よりも高い価格設定だったこと、また、この年に発売された競合各社の1リッタークラスとの性能比較では必ずしも良い成績を残すことができなかったこと、さらには18インチの前輪にまつわるリコール騒ぎなど、数々のマイナス要因を抱えていたにもかかわらず、全世界で15,000台以上を売り上げることとなった。
このZ1-R発売の翌年は日本の競合各社が1リッタークラスに新型車を続々投入したが、メディアによるテスト記事には「Z1-Rより速い」、「スタイリングの斬新さはZ1-Rに劣る」などZ1-Rを比較対象とした表現があふれ、あらゆる面においてのベンチマークとなった
カワサキ・Z1(ゼットワン)およびZ900(ゼットきゅうひゃく)とは、川崎重工業が1972年から1976年にかけて製造販売していた総排気量903 ccのオートバイである。
Looks like 'Dunstall' exhaust which was very popular those days (70'-80's). I used to own Kawa Z900 & Z1R, vroom...in the late 70's and early 80's
pdgb101548 2 years ago
Looks like a Piper exaust, I'd prefare a yosh pipe
jaytmtb 2 years ago
Are those aftermarket rear shocks and the bikes? what brand?
ianbenedetti 2 years ago