1956年(昭和31年)の日本のニュース
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All Comments (10)
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「国家主権」という言葉すら口にも出来なかったであろうこの時代
。 こと外交に関しても、相当な苦心があったはずです。
国内では炭鉱争議をはじめ数々の社会主義運動に背中を押される形
で このような偏向報道が成されるに至ったんでしょうね。
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今の鳩山由紀夫と鳩山邦夫の堕落には天国で祖父が泣いてるだろう
な。 -
この頃からクソ社会党をのさばらしたのが悪かった、もはや山口乙
矢君も遅すぎた感が有る、国民とはどこの国も目先の事ばかり考え マスコミに踊らされる、チュニジア、リビア、エジプト、イラン、 そして今シリアも無知な国民が躍らされている、騒げば事が成ると 勘違いしている、国民はもっと慎重にならなければならない。 -
映像の世紀にもあった画像が中にあるなあ。
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此の時代に於いて「憲法改正」を叫ぶも一向に実行しない自民。ソ
連、支那の奴隷たる社会党の残党民主党、社民党。時代遅れの共産 党。カルト宗教の創価学会公明党。 戦後なんてこんなもんだ。
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まさか憲法改正の歌がここで紹介されるとは!
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同じ鳩山でもえらい違いだ。
じいさんは、後継者については口を出さずに引退した。
馬鹿孫は支持を明らかにして、党を四分五裂にしようとしている。
当時のニュースだと社会党GJ!みたいな論調だが、暴れて議事妨害をしているのは
よくよく見ると社会党側が仕掛けていますよね。
wurry77 1 year ago 5
まったくいつの時代も自民は変わらんな。
hokoq1 1 year ago 3