『学徒出陣』 昭和18年 文部省映画(2-2)
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@iosige その程度しか感じるものはないのか。情けない。感性が酷く幼く小
さいな。 日本が負けるとわかってても最後まで抵抗し戦ったから今の日本が
何とか存在し、俺たちもいるわけだろ。どんな気持ちで死んで行っ たか、想像もしようとしないのか。 それに、今のアジア各国の独立があったのは日本が戦ったおかげだ
ろ。 体力??あんまり関係ないよそれ。アメリカだって、ガリガリのテ
ロリストに戦争負けたでしょ?? 日本の戦略、計画をアメリカが理解し味方になっていれば、ソ連、
イギリス、フランス、支那などに勝てた。アメリカは本当は敵では なかったのだよ。 朝鮮戦争やベトナム戦争見ればわかる。敵は共産主義だったんだ。
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@touchdown6666 お前らって、何かと『小』をつけたがるなぁ。それしか言えんのか
え? これが人間的レベル、民度の違いか。
盗みやレイプしかできないくせに
支那人は支那からでるな 世界のために。
支那抹殺→平和。
大支那(笑)歴史60年!!日本歴史、皇紀2671年!!
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これは現実の記録フィルムである。
支那や朝鮮の『作った』反日戦争映画とはわけが違う。
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学徒兵の決意と女子学生の健気さに比べ、東條の言葉はあまりにも
中身が薄っぺらである、石原莞爾が東條を「二等兵閣下」と、卑下 したのも解るような気がする。 -
@KURA0306 なにいってんだかw
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「戦争はいけない」「日本は間違った」「平和が大切」などという
空念仏はこの緊迫した映像からするとすべて空しい。 祖国が滅ぶかどうかというとき日本人はこのように行動したという
ことを確認し、同じ日本人として誇りに思う。 -
戦地では書物がないため文字に飢えていたときいた。薬ビンの裏の
ラベルを何度も読んでいた人もいたらしい。 歴史的背景が違うので、この時代の学生と現在の学生との比較は難
しいとは思うが、この時代の学生には中途半端な気持ちで学びに就 いていた者は一人もいなかったと思う。 -
この方々が、時代の流れとは言え覚悟を決めて闘って亡くなられて
言ったことを、知らない人間も多ければ、軽はずみにまた面白半分 に語る馬鹿どもも居る。 現代の若者にばかり、こういうことを知れと言うよりも中年層以下
の日本国民のやっていることがだらしなく感じてしまう。 就職が無い無いと、特にやりたいこともはっきりせず、有名だとか
安心だとかいう理由で大企業ばかりに集中する学生たちよ。 もっと夢を持ち、やりたいことに邁進すべきではないだろうか。
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@sanjintanuki いい事言いますね!感動しました。
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みました。
今のゆとり教育の子供と違いしっかりとして自分の目標を持ってい
ると思います 私の中学校も我慢、労勉、の学校ですが
昭和のこの時代の子供たちよりはいくらかはましです・・・
戦争は二度とやってはいけない
人間は残酷な生き物です。
何度見ても哀しい。女生徒達の姿と「海征かば」の大合唱は。
レイプしたり麻薬吸ってる堕落せる学生たちよ。彼らの姿を見よ。
sanjintanuki 2 years ago 50
欧米の長きに渡るアジア侵略と不当圧力に対し日本は学徒動員までして抗い敗れた。だが、結果的には「東アジア人が自由に暮らせる東アジア」という日本人の理想を概ね達成できた。「仁・義・礼・智・信」と言うべきものの為に、多くの命と資産を費やしたのは無駄ではなかったのだ。今の若者達よ、先生の言葉が真実とは限らない!自ら真実を探ってほしい。
YOx2003 3 years ago 28