Naufrágio 霧笛 - Naomi Chiaki ちあきなおみ [1988]
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女の情念の強さ。FADOの哀愁を帯びたメロディーと相まって訳
詞も素晴らしいが、ちあきの絶品の唄い、天才の真骨頂を聴かせて 貰いました。涙ぐまずには聴けません。UP有難うぞざいます。 -
私には全部女の心情に思えました。
旅の果てに別れを決め、去っていく男を殺してしまおうと決意した
女。 それなのに何も知らない男が優しく抱きしめたりするので決心が鈍
りそうになるが ついに・・・といったストーリーかなと。しかし素晴らしい歌唱で
すね。 -
A.Bメロは男っぽく歌ってるから、男の心情。それ以降が女。3
番は毒(愛)で悶えているから男の部分がが無い…。という解釈で よいのかな。 毎日聴いてしまう…
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That's lovely... :-)
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アップありがとうございます。
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I thought that was Portuguese Fado then I looked at the caption, yes I was right.
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Her voice and her feeling is perfect for this kind of songs. She is really legendary.
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な涙が止まりません
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Wonderful!!
Amália Rodrigues (1920-1999) would like!! And I love! :)
I listen to Amália since I am born and I love her more and more day by day!! She's my fave till death... :)
bruninhoart 2 years ago 15
こんなに心揺さぶられる歌は聴いたことが在りません。ちあきなおみという歌手がいた事の集大成がここに凝縮されていると私は思います。ここにはドラマが在ります。歌うという事は演じることです。それが良く判りました。
ありがとうございました。
maidodomo5963 2 years ago 11