Loading...
Uploaded by literturehardcore on Dec 6, 2009
2009年12月6日にポエトリーカフェ武甲書店で行われた、谷川俊太郎さんのお話。「金太郎飴みたいに同じような詩を書いてしまうことを避けたい」という質問に対するお答え。自己模倣は避けたいが、自分の詩のパターン化は避けられないことではないだろうか。一遍一篇の詩を面白く書くことが大切ではないか。詩の書き方を変えてみるのはどうか。たとえばソネットや主人公など。http://www.bukou-books.com/
Entertainment
Standard YouTube License
自分は、大学で文芸誌編集部の部員として、部誌に詩を投稿しています。最近、「あれ?これ、前に書いたような気がする…。」っていうデジャヴがよくあって、同じの書くのが嫌で、書けなくなってしまいました。
この谷川俊太郎さんのアドバイスは、大変参考になりました。今度から、ちょっと作風を変えてみようと思います。
谷川さん、upしてくださったliterturehardcoreさん、本当に、ありがとうございました。
TheAtsumaru 1 year ago
Load more suggestions
自分は、大学で文芸誌編集部の部員として、部誌に詩を投稿しています。最近、「あれ?これ、前に書いたような気がする…。」っていうデジャヴがよくあって、同じの書くのが嫌で、書けなくなってしまいました。
この谷川俊太郎さんのアドバイスは、大変参考になりました。今度から、ちょっと作風を変えてみようと思います。
谷川さん、upしてくださったliterturehardcoreさん、本当に、ありがとうございました。
TheAtsumaru 1 year ago