ダンボール箱を組立て、その中に、ビンの水、りんご、スナック(袋入り)を入れランチボックスとして配っていた。ダンボールは、積み重なったところから、黒い真空パッド2個(ベローズ、約Φ40)で治具のところに搬送される。治具のシリンダで折られ、水、りんご、スナックが入れられる。したがって、それぞれの搬送は次の真空パッドで行なわれる。それらが1個のロボット(ABB)についている。
ビンの水:内径グリッパ
りんご:白いカップ
スナック:真空パッド(茶色)薄物用パッド3個
ダンボール底:真空パッド(黒色、ベローズ、約Φ40)
ダンボール内側側面:真空パッド(黒色)2個
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