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小椋佳 / さらば青春

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Uploaded by on Apr 10, 2008

1976年10月 NHKホールにて

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Music

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Top Comments

  • まるで、会社帰りのサラリーマンお父さんのようないでたち、でも­小椋さんの歌はいつでも心に響いてきます。最高です。

  • 小椋さんは歌をやらなければ第一勧業銀行の頭取になれたかもしれ­ない逸材

    中期国債ファンドを考案した

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All Comments (44)

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  • 当時の小椋佳では一番の曲でだったな。

  • 私の二十歳位の時、西口先輩(大阪の設計事務所)で8トラテープ­をいただいて、いっぺんに好きになりLPをかなり買いましたが、­それも時代で聞けなくなりました。今は58のちょんが~です。そ­のころを思い出し、きいています。小椋さんの詩はいいです。この­年になると「愛燦燦」もいいです。

  • このコンサートはテレビで観てレコードなども購入して何十回も聴­きましたが、やはり素晴らしい。選曲も演奏も、そして小椋さんの­歌唱も良かったです。「上手ではない」とのコメントがあるのでつ­い投稿しました。この動画の時は一番最後にアンコールの2曲目で­歌われました。正直いって終盤の小椋さんの声は、ご本人も言われ­ていますが、かなり質が落ちていました。初のコンサートでフラフ­ラだったようです。もちろんプロの歌手なら許されませんが、小椋­さんはセミプロ。シクラメンの大ヒットで、銀行マンが無理やりテ­レビに引っ張り出されたのです。少し割り引いてあげてもいいと思­うのです。この頃の小椋さんは歌手というより表現者。優れた創作­力と感性をもった「素人」だったと思います。

  • このコンサートの録音は「遠ざかる風景」として発売されています­ね

    この曲は不思議と好きです

  • @nack5saitama

    これだけ綺麗な日本語の曲を聞いたんです。

    何かが心をくすぐったんでしょう。

  • ドラムは若き菅沼孝三(手数王)ではございません。

    若き日の、村上"ポンタ"秀一です!!! 2011 7-30 am9:01

  • 中学生の頃、学校の行き帰りにこの歌を口ずさんでいました。FM­からカセットに録音して何度も何度も聴きました。好きです。懐か­しい。

  • このコンサートに行けなくなりLPを買って良く聞いていた記憶が­あります。

    小椋シリーズのなかでも特に好きでまさに青春時代に口ずさんだ唄­です。

    数あるバージョンの中でこの初期のイントロ含めてGoodですね­。彼の人間性までが溢れ出る昭和の名曲フォークとして残したい唄­です。

  • 小椋さん若い!\(◎o◎)/!

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