【モーシモーシ・オフィシャルサイト】
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初めて会った時 君は僕のことを
まだしらないから 近づかなかった
「怖がらないでよ、大丈夫。」とそっと
僕は両手を差し出した
真っ直ぐに僕の目を見つめ
心を暖めてくれる
愛しくて会いたくなって 夢中で走り続けたんだ
もっと側にいたいよ
その夜から君のこと 忘れられなくてギュッとしたくて
守りたいと思った
いつもとは違う 元気のない姿に
焦りを感じて 夜も眠れない
「遊びたりない。」と わざと困らせるような
君の声を思い出した
君は僕を支えてくれるのに
僕は君になにができるんだろう?
愛しくて会いたくなって 夢中で走り続けたんだ
ずっと触れていたいよ
あの日約束したでしょ? 僕らはずっと一緒だよって
一人にしないで
「今日はどんな気分だろう?」って
「今は何をしているだろう?」って
君を思い浮かべる
願い事が1つだけ 叶うのなら
君の側に寄り添っていたい
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