2009/05/31 minamata mirai concert 2009-umikoimonogatari. Kumamoto minamata eco-park special stage. vo&key:A.Ozaki,vo&g:S.Ise,bass:R.Obara
「オリビアを聴きながら」は、尾崎亜美が作詞・作曲をして杏里に提供された楽曲。オリコンの記録上では目立ったヒットに至ってはいないが、時を経て多くの歌手にカヴァーされ、スタンダード・ナンバーへと成長した。製作者の尾崎もアルバム『MERIDIAN MELON』(1980.9.6)でセルフカバーをしている。
タイトルにある「オリビア」とは、「故郷に帰りたい(TAKE ME HOME, COUNTRY ROADS)」「そよ風の誘惑(HAVE YOU NEVER BEEN MELLOW)」「ジョリーン(JOLENE)」「フィジカル(PHYSICAL)」などが日本でもヒットした英国人歌手・オリビア・ニュートン=ジョンの事。直接的にオリビア自身について歌った楽曲というわけではなく、女性目線で恋の終幕が歌われた "失恋ソング" の類であり、主人公の女性の「お気に入り」として名前が登場する。
前述の通り多くの歌手がカヴァーしているが、杏里自身によるリテイク・ヴァージョンも多く存在し、ベスト・アルバム『meditation』(1987.11.21)、『16th Summer Breeze』(1994.7.8)、『R134 OCEAN DeLIGHTS』(2003.7.23)にそれぞれ収録されている。『16th Summer Breeze』収録のものは、米国のプロデューサー、デイヴィッド・フォスターがピアノ演奏で参加。『R134 OCEAN DeLIGHTS』では「Featuring Naoko Terai」として、ジャズ・ヴァイオリニストの寺井尚子をゲストに迎えている。
発売から20年近くたった1996年大晦日の『第47回NHK紅白歌合戦』で、本楽曲が杏里によって紅白で初披露された。歌い継がれる名曲としての選出とされる。また、2003年の『第54回NHK紅白歌合戦』では後藤真希によって歌われているが、これは後藤が所属していたアイドルグループ「モーニング娘。」のメンバー加入オーディションで歌ったことに由来する。
2005年、『第56回NHK紅白歌合戦』の開催にあたりNHKが行ったアンケート「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」では、紅組対象の上位94位にランクインした。
hai, sore wa nihon
but i can't write anything japanese -_-
TYPum 3 weeks ago
若い頃よりいいね、歌に深みが
zyukou1 3 months ago
何で小原さん、レスポールでベースラインなんでしょう?
amygmotofact 8 months ago
岐阜羽島のホールでは、今も多くの音楽家を招いては、演奏会が開かれたり、中村珠緒様方の講演会等が開かれて居たよ!
菅原洋一様の忘れな草を貴方に♪別れても、別れても、愛する人にいつ迄もいつまでも憶えて置いて欲しいから、幸せ祈る!
言葉に代えて、忘れな草を貴方に♪貴方に♪
ItsumoKokoroniTaiyou 1 year ago