【直言極言】イチローの中に見た「保守」のスタイル[桜H21/9/19]
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確かにイチローの野球は道だね。そのとうり。神道のようだ。型を
リズムといっているアホがいるけど、全く違うね。型、作法の中で 、自己と対面するということだよ、。道、つまり、修行、経験だ、 高めるということだ。単なるトレーニングではない、。ただ、実は アメリカは過去を大切にし、失敗から多くを学び、他者から学ぶ国 なんだよ。なぜか、効率がいいからだよ。日本は以外に過去の失敗 から学ばない欠点がある、つまり、マニュアルがない、また、現実 を認識できない欠点がある。先の大戦でもそうだった、。要するに 、日本の政治家は基本ができていないから、応用もできないという ことだ。保守とはつまり、国家の基本的な価値観を大切にするとい うことであり、現実は常に応用問題。臨機応変であるためには基本 ができていないとダメだということだ。イチローはいつも基本がで きているから、応用できるということだ。残念だが野球の基本はア メリカも日本も大して変わらんよ。 -
イチローを勝手に持論の宣伝に利用すんなボケ
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@tayaniso でも死んだあとにいやおうなしに贈られるんだよね・・・
生きてるうちに送って断られたら恥かくから
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こいつ、うぜえな
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こういうの見るとイチローの国民栄誉賞辞退はさすがだな、って思
います。 スターを政治とか権力に利用されるとシラけますね。
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う~~~~ん。
聞いててもあまりピンとしないなぁ。。。
イチロー選手という最高の日本人を題材にするなら、もっとわくわ
くする話し方にして欲しいです。 ですが、チャンネル桜さん、もちろん応援してます。
これからも頑張って下さい!
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「この問題について」って・・・ 問題なのか? ^_^;
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イチローに対する知識が無さ過ぎて笑える。渡米前、米国の野球に対応できるバッティングホームに改造したり振り子打法は河村コーチと作り上げたもの。同じ動きや毎日カレーを食べるのは弓道などの「型」で言い換えればリズムを作ってるのであって保守でやっているのではないw常に前を見て進化し続けたからこそ今のイチロー選手がある。
to199 2 years ago 14
イチローの最新インタビューを見ると、筋肉や力の大きさを求めるアメリカ人の考え方を洗脳に近いものがあると語っている。イチローがアメリカ人が通常求めているものと対極のところを目指していることは明らかだ。
日本古来の考え方、小良く大を制す、この考え方は日本以外の国には少ないのではないか、と語っている。
イチローを敵視する在日某国人が、嫌がらせの理由に、内野安打の多さをことさら負の要因として強調し、同胞選手の本塁打の数を基に、民族の力を理由に自らの優位を誇示したがるのは、日本人ではない、大陸人のメンタリティーに基づいた考え方をしているからであろう。
世界で五指に選ばれる『東京物語』を作った映画監督、小津安二郎は、戦中にアメリカ映画『市民ケーン』の技術に接して驚嘆したが、ハリウッド映画とは対極にある自分の作品スタイルは全く変えずに、最後まで貫き通した。
映画史上、最も確固たるスタイルを貫いた小津安二郎ほど、死後に世界的に評価が高まった映画監督はほかにいない。
力信仰に惑わされず、自らの小良く大を制す理念を実践するイチローも、おそらく小津と同じ道を歩むことになるだろう。
papillonjazzmoon 1 year ago 12