1976年
風に震えるオレンジ色の
枯葉の舞いちる停車場で
君と出逢った九月の午後
男と女のめぐり逢い
君の話す身の上話しが
いつか涙でとぎれてしまう
命を賭けた恋に破れて
心は傷ついて
人を信じる事ができない
そんな女だった
月日は流れて季節は変わり
いつしか二人は愛し合う
今日は君の誕生日
ワインを飲んで祝おうね
20歳になって大人になって
出直すんだね過去など忘れ
手首の傷は消えないけれど
心の痛みは
僕がいやしてあげる優しさで
君のためなら
20歳になって大人になって
出直すんだね過去など忘れ
手首の傷は消えないけれど
心の痛みは
僕がいやしてあげる優しさで
君のためなら
君のためなら
@libra141963 さん、はじめまして。
そしてコメント有り難うございます。
今の技術はかなり進歩していて、1960年代の曲までくらいなら
ノイズも消してとても聞きやすい音質にしてくれるみたいですね。
rinchanjjiiji 6 months ago
@xmuranaka さん、はじめまして。
そしてコメント有り難うございます。
中学時代ですか、ちょっと僕の方が年上ですね。
でもお互いまだ純情な頃に聞いていたんですね〜。
rinchanjjiiji 6 months ago
出だしの歌詞で検索できてたどりつきました。
懐かしい曲をありがとうございます!
音質も最高です。
libra141963 6 months ago
題名を忘れて、ずっと探していました。アップロードありがとうございます。
30年ぶりくらいに聴きました。
この曲はなぜか、歌詞まで忘れられず、中学時代を思い出せます。
この時代にこの音質で聴けるのに感動しました。
xmuranaka 6 months ago