1/2 → http://www.youtube.com/watch?v=YM8hVjM9sVo
大阪府泉南地域のアスベスト工場の元労働者らが、国に健康被害の損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、今年8月大阪高裁は原告敗訴の判決を言い渡しました。「化学物質の危険が懸念されるからと、ただちに製造・加工を禁止すれば、産業発展を阻害しかねない」として、国の裁量を大きくとった今回の判決は、国の責任を認めた1審と反対の判断で、訴訟関係者や専門家の驚きと怒りを呼ぶ内容でした。原告の一人で、鼻に呼吸器をつないだままの日常生活を強いられている岡田陽子さん、弁護団副団長の村松昭夫さんに話を聞きます。
ノーカット(wma)
http://p.tl/uYqT
UPありがとうございます。
この話は、私のような労働者にとって他人事ではありません。
仮に、人命が産業の犠牲になることを容認するならば、裁判所は次のようなことも認めるというのでしょうか?すなわち、例えば、原発労働者や原発被災者に対して原子力産業の犠牲になることを我慢せよと。
私には許容できません。
人命を犠牲にすることで成り立つ産業など、ろくなもんじゃありません。
加えて、そんな産業が成り立つ社会なんて、ろくなもんじゃありません。
c08711kazuma 4 months ago
「それと」「そこが」「そこに」具体的に言えよ、具体的に・・・。
あと、「テキジ」、じゃなくて適宜(テキギ)です。
あ、いつもうpありがとうございます!。
hopposohot 4 months ago