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わたしのしあわせ

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Uploaded by on Nov 19, 2010

私たちにとっては本当の家族でした。

Category:

Pets & Animals

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All Comments (2)

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  • 我が家のジョンは享年11歳。1987年~1998年6月まで家­族の一員だった。遺伝による心臓疾患により、最期は苦しそうに息­をしていたが、早朝には事切れていた。いつも寝ている時はそばの­床を叩くと起きるジョンが、その時は床を叩いても反応なし。あの­時、私も胸が締め付けられて息ができなかった。13年経た今も後­悔の念が消えない。あの時が最期と知っていれば、苦しませずに安­楽死させてあげたかった。ペット霊園にて焼いたが、焼却工程の終­わり近くで、霊園の人が炉の中を見せてくれた。大腿骨だろうか、­他より大きめの骨が最期の命の火を燃やすが如く赤く輝いていたの­を思い出す。骨だけになってしまったジョンは、小さかった。人間­嫌いの私は、シェルティをはじめ、犬が一番好きだ。いつかジョン­のご先祖様の地であるスコットランド沖のシェトランド諸島を独り­で訪れてみたい。貴方のシェルティちゃんも幸せだったことでしょ­う、写真が語っています。

  • ひめぱぱと申します。

    悲しくなるのでめったに見ないのですが

    うちの子に顔が似ているなと思い勇気を出して

    見させて頂きました

    ご迷惑かもしれませんが

    虹の橋で皆仲良く僕たちが行くまで

    我慢して待っていてくれると思います

    この子に会えたのも何かの縁だと思います

    そしていつまでも一緒です

    ありがとうございました

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