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超簡単 LEDライトの自作 (改良版) 配線なし2分で完成。

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Uploaded on Mar 30, 2011

超簡単な自作LEDライト、改良版です。
先日アップしたものと光量は同じですが、オンオフがし易くなってます。
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LEDライトです。豆球くらいの明るさですがあると便利です。
停電中の怪我やろうそくによる火災対策に。節電にもどうぞ。

用意するもの
・白色LED
3.3V, 高照度タイプを使用。径は5mmかそれ以上を推奨。
秋月電子通商 等から購入可能。
http://akizukidenshi.com/

・リチウム電池 *通称ボタン電池
3Vタイプ、100均などで買えます。

・洗濯バサミ
プラスチックまたは木製。

・粘着テープ
セロテープやビニールテープの粘着力の強い物。


作り方
1. 粘着テープを電池の面と同程度の大きさに切ります。

2. LEDの脚の短い方を曲げます。脚の根元付近からゆっくりと曲げ、両脚の間隔を6~7 mm程度に広げます。

3. 電池の両面とLEDの脚の油分や指紋をティッシュ等で拭き取ります。

4. LEDの2本の脚に電池をまたがせます。向きは以下の通り。
LEDの長い方の脚(+)は、電池の文字面(+)
LEDの短い方の脚(-)は、電池の凸面( - / 無地)

5. 4の状態のまま、指の腹で長い方の脚を押さえ、電池の文字面に接地するようにします。­この状態で、凸面側に短い方の脚が接地している時のみ、LEDは発光します。
  発光しない場合は、LEDと電池の+/-が合っているか確認してください。
  凸面から指を離しても発光している場合は、LEDの脚の角度を調節してください。

6. 長い方の脚を文字面側に接地した状態のまま、粘着テープで固定します。複数本のLED­を装着する場合は、脚が交差しない程度にそれぞれの先端が寄った状態で固定して下さい­。

7. 洗濯バサミでLEDの脚が電池面からずれない様に挟みます。完成。
発光のオン/オフは、洗濯バサミの着脱で行います。

応用
明かるくしたい場合は、LEDの数を増やしてください。LEDは低発熱性なので、ビニ­ール袋で防水し風呂場でも可 能です(念のため、事前に発熱の具合をチェック)。電球と比べて軽量で丈夫なので、洗­濯バサミで服に留めたり、マジックテープで壁面や天井に仮留めてもいいかもしれません­。

最後に。
抵抗を入れるべき、いや必要ないといった指摘を頂いております。個人的には抵抗をかま­す=ハンダ付けする手間を考えると、抵抗無しによるデメリットには目をつぶってもいい­と考えています。リスクを懸念される方、正しい回路を目指す方は抵抗をはさむ方でどう­ぞ。 長文ご高覧ありがとうございました。

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