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Uploaded by WWFJapan on Feb 19, 2010
世界自然遺産の白神山地で50年以上、ブナの森とつきあってきた元マタギ(猟師)工藤光治さんは、古くからの伝統にのっとって、クマを撃ち、山菜やきのこを採って暮らしてきました。しかし白神山地では、このまま温暖化が続くと、100年で森の9割が失われる恐れがあると言われています。工藤さんは、先祖代々守り続けてきた森を、次の世代にも引き継ぐことの大切さを訴えています。http://www.wwf.or.jp/activities/2009/09/706710.html
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