シュッシュッポッポッアレンジから苦節7年。
前衛的だったともいえる扱いきれないアレンジに振り回され、困惑するコダシワリバシ。電車は一向に進む気配を見せなかったが、ゆうとくんの高音ボーカルだけが、空に飛んで行った。
いままさに、ようやく空飛ぶ電車が秋空のうろこ雲の間に向けて軽やかに出発する。
アレンジのベースは、3人のときのこれにして、キーボードやギターもう1本入れるようになったら、音を厚くできたらなと思います。
やりこんでないから、歌詞間違えはご愛敬。
2番にいくところのキメだけで、ビールがうまい。
ピクニックに行くなら、朝早くから夕暮れまで。日曜日はなるべく長いほうがいい!
ということで、BPMを少しゆったりにしました。
歌詞
D
Gt(アルペジオ)+Gtジャーン
D
愛は過ぎ去り 視界がかすれる
吐息の先から血がにじんでいく
G
毎日の影が傷を伝い
鈍い耳鳴りばかりが一切を息させない
D
D
ハイホーできたね 手をたたくうたが
星から降ってた黄色が見えるよ
G
おいしい味を一個歌い 何でも楽しいだらけをいっぱいにしたい
D(盛り上がり)
G
駅まであった急な傾斜は
汽笛鳴りだしたずっと見えてた
D
刹那に光る闇のほうへ
遠く 高く 伸びていった
G D G D
D
いつでも世界が少しぼやけてる
やっぱりなんだか 涙が出ちゃうよ
G
恋しいときはいつも唄い あてもないこの哀しい傷みみつけた
D
ライトを掻き分け 鈴のこえを聞く
拍子に合わせた 帽子を見ている
G
合図が鳴れば イッツショータイム 縦のリズムがゆっくり肩を揺らして
G
席から立った冬の音色は
二人を照らした きっと知ってた
D
微かに光る先のほうで
ダンシングだけのソフトぉラン
間奏(ソロ)
GDGD
G
駅までだったはずの音色は
汽笛鳴り出した空に消えてった
D
刹那に光る闇のほうへ
ダンシングだけのロストラン
GDGD
ピクニックにでかけましょう
シンガーソングライナー
ペガサスもカウントダウン
ビールに飽きだしている
All be my BGM
雲の間 コミュニケーション
ピンクキャンディ faundatation
ぼやけたまま 3時半で
イントロからサーキュレーション
All be my BGM ×3
All be my m u s I c
さっきまでのフラストレーション
アクアリウムに溶けるでしょう
暇すぎてるミルクボーイ
マイルストンまで歩き初めて
All be my BGM×4
それはきっと よくある日常の 殺気立った 信号待ち
冴える感度 新世界のよう
広がった シンクロニシティが見えた 気がした 見えた
気がした あー
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