小林こうき氏の演説集を公開いたします。
郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
民営化反対論者の中核、小林こうき代議士が、実に簡単明瞭に真相を語っています。「郵政民営化の本当の中身を国民が知ってしまったら、今の法案なんか通るわけがありません。だから(小泉は)急いでいる」。これが平易な現実です。早い話が、ニューヨークのウォール街のユダヤ資本、つまり、ロックフェラーがしゃしゃり出てきて、新会社の株を買い漁り、経営権を握ってしまうのです。結果、郵政公社に預けられている350兆円の日本国民の資産がユダヤ人の手で合法的に攫われてしまうのです。民営化で誰でも新会社の株を買える様になる。NYのユダヤ系ハゲタカファンドが一斉に郵政株を買い漁り、過半数を手に入れてしまう。(ロックフェラーが実質支配する新生銀行が、傀儡として使われる恐れがあります。日本の銀行のフリをして。)そうなれば、郵便銀行の資産である350兆円をどう使おうが、主要株主の勝手となります。ユダヤ人のハゲタカファンド群を統括するロックフェラーは躊躇なく、350兆円を自分とユダヤ資本の仲間のために使います。アメリカ国債を買い支えます。運用に失敗して運用損を出しても、ロックフェラーには痛くも痒くもありあません。何もかも失って苦しむのは日本国民です。ロックフェラーとユダヤ人たちではありません。
http://www.oohata.com/letter_from_ohata_264.htm
今回の郵政民営化の影にアメリカの姿がはっきりと見えてきた。アメリカから日本政府に提出される「日本改革要望書」の中に、郵政民営化が明記されている。このことについて、政治評論家の森田実さんは次のように指摘している。「アメリカのハゲタカファンドが、日本人の350兆円のお金を狙っている。これまでは、日本国政府の管理の下にあったので、手が出せなかったが、民営化により日本国政府のガードが無くなれば、民営化後の「簡保会社」を直接買収し、アメリカの国債を買わせることにより、アメリカ政府が日本の郵政資金を活用できるようになる。この恐ろしい計画を中止させなければならない。そのためにも、郵政民営化は断固反対しましょう!」というもの。いったい、小泉総理は、誰のために民営化しようとしているのか。国民のためと装っているが、ブッシュ大統領との密約を守り、アメリカのための郵政民営化計画であることが明白となりました。また、米国でも「郵便の民営化」を検討したが、「民営化は不適当」との結論に達しました。小泉総理が、「なぜ郵政民営化をするのですか」という単純な国民の質問にまったく答えられない本当の理由は、この「真実」を言えないからでしょう。
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06nyanko 2 years ago