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Uploaded by hiroya07 on Dec 2, 2008
<ハレとケの間合いをつなぐデザイン>出江寛氏が、ステンドガラスのルーバーを設置することを具体的に提案。さらに背後の壁などにも、耐候性鋼板(たいこうせいこうはん)などの素材を使用することにより、二元対比の文化的建築を建てることは可能と語る。そこで五十嵐氏は、皇居という場所に相応しい建築として、高さはやプロポーションなども吟味する必要がある。出江氏の案は、言わば苦肉の策。本来あるべきデザインは何か?と迫る・・・。(佐藤弘弥記)
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