都議会の最終日はきょう午後1時から本会議が開かれ、和田議長に対する不信任決議案が賛成多数で可決されました。可決は都議会史上初めてです。
都議会は和田議長の続投を望む最大会派の民主党と、慣例通り2年区切りでの交代を主張する自民・公明が真っ向から対立し、妥協策がないまま会期が11日間延長されていました。議長不信任決議案を出した自民党は「断腸の思いで不信任案を提出した」とし、鈴木隆道都議(自民)は「我欲によってその職に固執し、議会運営委員会を開催するよう促すこともなく議会運営を遅滞させた責任は極めて重い」と主張しました。一方、民主党は「これまでの議長2年交代は自民党の党内事情」だとした上で、吉
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201110188.html
都知事と同じように考えている鈴木都議・・・・・・「我欲」?ふざけるのもいい加減にしてほしい。
自民と公明はオワコンだな。国政にしても都議会にしても。
fortune1125 4 months ago
今回の場合、民主党の議長は交代してから1年しか経ってない訳で、自民がゴネ得を得ようとしているのが見え隠れする。「何でもかんでも民主党には反対」というのではなく、個々の事例をしっかりと見極める必要がある。そういう意味でこのニュースの掘り下げ、きちんとしていて良いと思う。
yukinarinari 4 months ago