JUTA PROFILE】
2008年より本格的にアーティスト活動を開始し、瞬く間に頭角を現し始め注目を浴びる。
初めてその歌声を聞く多くの人が女性と間違える程の天性の美Voiceで隣で優しく語りかけるかのように繊細に、時には向かい合い訴えかけるように力強く歌い上げる。
JUJU・Spontania・伊藤由奈・Microなどへの楽曲提供で知られる若手最注目プロデューサーのRYLL氏、BoA・TERIYAKI BOYZなどに楽曲提供しているLucas Valentine氏、ジャンルの枠に捕われない音使いで旬なトラックメイクが好評なkyogo sakuragi氏などにプロデュースされている。
RYLL氏プロデュースによるJUTAの一作目[MY ALL]は早くも評判に火が着き、デビューを前にしてBS系TV番組のエンディングに起用された。
音楽関係者やアーティスト、そしてリスナーの心に突き刺さるJUTAの歌声もまだまだ成長途中であるがゆえに、逆にこの先のポテンシャルの高さに誰もが注目している。
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