10年振りに監督した作品。
●監督・編集・製作・山田 勉
●出演 健二・志内 庸介、涼子・清水 藍、司書・渡辺 美穂子
●脚本・柴崎 あづさ/山田 勉
●音楽・菅野 槙人
●撮影 #1,7:明里 和幸、#5,6:国吉 真也、#2,3,4山田 勉
●照明/音声 大住祐介・国吉 真也
協力 中町 充彦(SSF)・森 徹雄・小池 伸明
撮影協力 アムリタ食堂・中央大学
●作品データ●
撮影 2005年10月30日(#1,7)31日(#2,3,4,5,6)
アフレコ 2005年11月15日
リテイク 2005年12月3日
完成 2006年6月28日
撮影媒体 miniDV 撮影サイズ 16:9ビスタサイズ(SD)
「図書室の本」の記録
http://bendith.syoutikubai.com/tosyo/tosyo01.htm
男性の女々しい感じも女性の自立した強さも見えて、自分にもあった事だなあと男性女性両方の気持ちになりながら見れました、最後はそれぞれ進んで行ってるいる気持ちのよい終わりで すがすがしかったです。
dnunub 8 months ago
うまい!オトナの恋愛をうまく描いていますね。
vyc06713 1 year ago
司書さんのファンです
yuzus 1 year ago
何かいい感じです。もっと作ればいいのに・・・
wafuunamachoko 1 year ago
出演者の皆さんの芝居がとてもうまかったと思いました。自然、と、芝居がかってる、のちょうど中間にあるような。半分リアリズム、半分役者の遊び。どのように演出されたのでしょうか。
studioyunfat 1 year ago
長回しのシーンが印象的です。
その際のカメラワークも巧いです。
アフレコのリップシンクロが合っている辺りに技量を感じます。
後・・・若干アドリブ(?)が入っている様な気がしましたが、それも良かったですw
惜しむらくは駅で彼女が落としたモノに、もう少し何か在れば・・・と個人的には思った次第です。
teamdogs 2 years ago
なんだかんだで最後までみちゃいました!後半の心理描写がとてもよいとおもいます!楽しかったです。
makotool1205 3 years ago