憲法改正の歌 (作詞 中曾根康弘)
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All Comments (18)
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さすが大勲位。若い時からセンス抜群。メロディーもキテます。
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皇國バンザーイ!
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この歌は昭和三十一年 私は始めて聴きました、戦後十一年目ですが、中曽根氏も青雲の志
を懐いて作られた詩でしょう。 心意気は解からなくはありません、然し政治家としてある意味利用
した、政治生命を賭してであれば、この人は書きませんね、落選す れば、唯の人です。 後に総理になりましたが、それ以後「靖国」に参拝していないです
、政治家は清濁併せ持たなければできませんが、自分の信念を貫く 、貫徹する、喩え落選しようとです。 だから「日和見主義」と巷間囁かれるのです。
運よく総理になっても「この詩」を公に国民に公表したでしょうか
?してませんね。 最後の幕切れも最たるものでリクルート事件、政治と金は付き物で
すが、潔さ{いさぎよさ}がない。 武士{もののふ}この言葉はこの人には該当に値しない。
政治家ではなく哲学者の道を選択していれば、思想、理念を遺憾な
く発揮できたものを・・・とおもいます。 生粋の軍人ですね中曽根氏は、軍人は政治に関与するべきではない
、それは敗戦が物語っているでしょう。 -
この歌のことは以前から知っているし、断片的に耳にしたことはあ
るが じっくり聴くのは初めて。歌詞の内容には論評しないが、メロディ
ーは やや古めかしさを感じるものの、それなりに出来上がっている。
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痛すぎるコメントがワラワラとw
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これは名曲
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中曽根さんどうして靖国参拝をお止めになったのですか。その日よ
り国を売り、日本人であることをも止められたと解釈します。 -
中曽根さん、素晴らしい。今日から新しい憲法を改正し、自衛隊を
もって、自立し。そのためには売国奴の民主党を打倒しよう。アメ リカから応援します。日本のやってることを外から見たら、ちゃん ちゃら可笑しい。アメリカも民主で国がつぶれそう。クリントンと オバマ。 アサヒ新聞は嘘ばかり。
@Chardonnay2008
そう言ってやるな。
日本のため現実に妥協せざるおえなかっただけだよ。
民主党の売国奴らと比べれば、立派な政治家だとおもう。
dadadadan01011 1 year ago 13
本当に存在した曲のようです。
1956年、中曽根さんの作詞で作られたそうですね。中曽根さんもまだお若かったんでしょう。血気盛んな青年政治家の意気を感じます。
jyobansen 2 years ago 12