「ビルマの竪琴」予告編
Top Comments
All Comments (9)
-
この映画を観て
水島のように生きたら良いか・・・
隊長のように生きたら良いか・・・
-
この映画を観て号泣して、2日間頭痛が治まらなかった。
-
@kkkennnttti 確かに僧侶が戒律によって音楽演奏をしないことは大きな間違いで
はあるかと思いますが、水島上等兵は日本人ですし、日本兵を弔い ながら生きる道を決意したことを分かりやすく僧侶と設定したので あり、水島上等兵がいかに正しくビルマ僧侶たるかにストーリーの 重点は置かれていないのでは? 上座部仏教文化を軽んじるつもりはありませんが、この作品には戦
争の悲惨さ、それを目の当たりにした兵隊の人間としての苦悩、音 楽の素晴らしさ、仲間を想う気持ちなど様々なテーマが盛り込まれ ており、素晴らしい作品だと思います。 -
0:52-1:13 Stravinsky, Le Sacre du Printemps (The Rite of Spring)
ストラヴィンスキー作曲、春の祭典
1:18-1:52 Brahms, Symphonie Nr. 1 - 4. Satz (Symphony No. 1 - 4th Movement)
ブラームス作曲、交響曲第1番の第4楽章
3:01-3:26 Tchaikovsky, Klavierkonzert Nr. 1 - 3. Satz (Piano Concerto No. 1 - 3rd Movement)
チャイコフスキー作曲、ピアノ協奏曲第1番の第3楽章
3:26-3:41 Tchaikovsky, 1812 Overture - finale(?)
チャイコフスキー作曲、1812年序曲のフィナーレ(?)
-
僧侶は世俗とかけ離れ、二百以上の戒律を守って生活しているから
こそビルマ国民から尊敬されているのです。 僧侶は竪琴なんて弾きません。この映画によって、ビルマと日本の
関係性が間違って伝わってしまう事を憂いています。 -
この予告編だけで泣いてしまった・・・。
戦争は如何なる理由があろうが あってはならない
また、アメリカのように利害の絡んだ報復戦争を
正当化した挑発戦争も 国際上許すべきではないでしょう。
何でもアメリカニ反発する他国をテロ国家と決め付けるのも
問題があるように思われます・・・。
koujiaaa0429 1 year ago 4
どんなときでも音楽はそばにあるのか・・・
toruarara 8 months ago