動画で見る炉心溶融
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批判厨GJwww
学者や専門家をも上回るわかりやすい解説、意見をありがとう。
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こんな基礎以下の説明をアニメを使って説明しなければならない人
材が運営に携わっている事に恐怖を感じる。 そもそも、事故直後に炉心温度が構成材料の全てが溶融する温度で
ある2800度と発表しつつ、メルトダウンはしてないと発表して しまう無知さ加減に驚いていた。 -
嘘ばっか!
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最悪を想定したCGなのにその上を行く最最悪の事故が現実に発生
して 原子力発電所の絶対に有りえないと断言した爆発映像を世界中に配
信したんだから凄いと思う 多分、原爆実験より貴重な映像と世界中で何処よりも臨界を超えた
炉心近くに大勢の人が居た例だと思う -
これは独立行政法人原子力安全基盤機構 防災対策部が平成20年8月に一般競争入札を行い、この年の12
月半ばまでの納期で業者に作らせた資料だったと思います。最後の くだりは一般向け資料を思わせますが、内容も内容ですから主とし て専門官向けの資料であって、少なくとも広く一般向けとされた資 料では無いものと思われます。メルトダウン(若しくはメルトスル ー)に関しては、一般国民に対しては、“配管が破断することなど 無いしECCS(緊急炉心冷却装置)もあるわけだから、絶対に有 り得ない”“フェールセーフ(多重防護)だから原発は安全だ”と 説明してきたわけです。このロジックがもし崩れれば(今回のよう に)途方も無いことになるわけであって、たとえ“絶対”では無い ことも“絶対”と言わねば推進できないような原子力技術というも のには、大きな疑問を感じざるを得ない。 -
これはいつ作成されて、いつ発表された資料なんでしょうか?
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これが最悪だって?
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ドイツには原発が17基、うち7基は老朽化によりちかく廃炉とな
る。また、かの地の格納容器肉厚は50cm~180cm。一方、 絶対安全と嘯いてきた我が国の格納容器肉厚はせいぜい3~5cm 程度。いかにコアである圧力容器や溶融燃料の超高温(摂氏400 0度前後)を舐め切っていたかがわかる。 -
地震国であるのだから津波は予想するというレベルのものではなく
必然と捉えるのが当然で、過去から何度も日本の原発の津波対策の 甘さは国会等でも取り上げられてきている。つまり、津波を予想し ている人や津波を必然と捉えている人は実際にいて、国の議論にま でなっているわけです。 しかし、対策は面倒だし、莫大な金もかかるので(付け加えれば、
「そんな対策をすれば原発は危険だということになり、推進し難く なってしまうので」)、ときの政府や電力会社はことごとくそれを 無視してきた。津波を予想した人、必然と捉えていた人は多くいた のに、政府や電力会社は全くとりあおうとせず無視し続けた、その 対応にこそ原因があります。津波対策の無視は、「対策し難い事象 や余りに被害甚大な事象についてはその事象自体を “想定不適当” “絶対に起こり得ない” として無視する」という、原子力推進の悪しき慣習(鉄則)が適用 されたよい例です。 -
使用済み核燃料プールでもメルトダウンが起きるということまでは
予想できていない。
このビデオの「最悪の事例」ですら原子炉建屋は爆発していない。
現実はこれよりもずっと悪い。
原子炉建屋が4つも爆発した。
rainbowcruiser 5 months ago 31
何も役に立たなかった。もっと酷い事故なのに安全デマで国民を被曝させ続ける電力会社。輸出させる日本国の非道徳さ。
keikoyo1 4 months ago 10