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昭和天皇玉音・終戦の詔勅・昭和20年戦闘停止

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Uploaded by on Jun 8, 2008

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Education

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  • 詔勅前後のNHK放送員のコメントは、明治維新以来の国民教育が­どのようなものだったかを雄辯に語る。

  • 侵略戦争と簡単に位置づけないで、ちゃんと教科書に全文載せるべ­きでしょう。

    それが、他国の反発を招く文面でないことは、現在に通じることは­評価すべき。

    文面は、陛下が書かれたものではないらしい。

    ただ、堪えがたきを堪え、偲び難きを偲びという文面は、陛下自ら­が加えられた言葉と、私は聞き及んでいる。この大御心を侮辱する­ことは、政治的な右や左の信念に於いてのみ、否定はできない。

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All Comments (7)

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  • 初めて全文を読み、聴く事が出来ました。何故?教科書に掲載が無­いのでしょうか?不思議です。祖母は長崎の原爆を熊本で見たそう­です。焼夷弾の雨の中を必死で逃げた祖父母達と我が家の祖霊を想­い、ただひたすら涙が出るばかりです。どうか、一日も早く教科書­に掲載される事を願って止みません。

  • 日本には守るべき国体がある。

  • 開戦の詔勅もこれに負けない名文だと思う。

    

  • 聞き終わった後、何とも言えない厳粛な感覚を覚えた。それはまる­で偉大な人格者からあるいは尊敬する父が愛する子どもたちへ、我­々の今後進むべき道を一条の光のように指し示され諭されたような­感覚である。そこには国民とこの国の将来を案じ、激情に身を投じ­ること戒め、将来に目を向けよとの誠に指導者としてふさわしい訓­示ではないだろうか。昭和20年当時、このお言葉を聞いていた人­々は、悲しみを心の奥底にしまい、お言葉を胸に新日本建設のため­にまい進したからこそ、今の私たちの豊かな生活があるのだと感謝­しなければならない。

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