慶應義塾大学理工学部オープンキャンパス2009
模擬授業
慶應理工学部には学科が11もあり250人以上の教員が学生とともに 研究に励んでいます。研究成果の宝庫で私が驚き感嘆するような 結果がいくつもあります。この講義ではそのいくつかをわかりやすく 紹介します。また、そもそもなぜ理工学を勉強するのでしょうか?就職が 良いからだけではないですよね?そう、人とは違う自分を築き上げて、 国際人として世界中を飛び回って活躍する一方、自分の中での危機管理 能力も高めて他人の役に立つ人になるためです。それと理工学がどう 関係あるのでしょうか??それは講義でのお楽しみです。
物理情報工学科教授 伊藤公平
原子140個レベルでCPUが作られているのにそれを利用している3流プログラマの取り組んでいる問題の簡単なことと言ったら、、、
CPUの設計の凄さに対する3流プログラマに施される教育のレベルの低さがなんかこの落差が不思議です。
Jpopn 8 months ago