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Uploaded by masuvy0728 on Aug 28, 2011
仙台から東北新幹線『はやて』に乗って福島県内に入った時に放射線量を測定しました。このような上がり方をします。http://ameblo.jp/i-radioactivity/0.5μSv/hを過ぎたあたりでトンネルに入り、一旦下がります。この映像にはありませんが、最大で0.9μSv/hを超えました。
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新幹線で線量を測るとは面白いですね。室内ですからγ線のみの測定ですね。通常定点で30秒~1分測定した平均値をその場所の測定結果とするのですが、移動中ということはどんな意味を持つ放射線量なんでしょうか?新幹線の速度とプローブの感知限界も考慮に入れて計算しなければならないし・・・考えさせられる面白い映像ですね。定点計測の場合トンネルの中のほうが周りの岩盤から放出される放射線で高くなったりする場合もあるのですが、もしかしたら線路脇の側溝に沈殿した放射線減の放射線をひろって外の方が高くなっているのかもしれませんね。
poke9520 1 month ago
同じ機種で同じように東北新幹線内で測定したことがあります。大体同じような数値でした。
測定にタイムラグがありますが、トンネル入ると劇的に下がりますよね。逆にトンネル出ると激増。ということは車体の中は汚染されていないと思うのですが、外はどれだけ放射性物質が降り注いだかというのを数値から実感します。
SGZ02522 5 months ago
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poke9520 1 month ago
同じ機種で同じように東北新幹線内で測定したことがあります。大体同じような数値でした。
測定にタイムラグがありますが、トンネル入ると劇的に下がりますよね。逆にトンネル出ると激増。ということは車体の中は汚染されていないと思うのですが、外はどれだけ放射性物質が降り注いだかというのを数値から実感します。
SGZ02522 5 months ago