東海村JCOバケツ臨界ウラン放射線・放射能被爆事故・その3(原発関連)
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原子爆弾を作ったアメリカでも、プルトニウムの実験にて科学者の
二人か臨界事故で死亡している。それでも結局原子爆弾は作られ、 日本に落とされた。東海村の事故後も原発は作られ、利用されてき た。人は隠され、避けられた歴史からは何も学ばない。 メディアが安心安心と報じるのは結構だが、今後の人類の事を考え
るならば、その黒い歴史や危険性もきっちり反芻して報じるべきだ と思う。危険性と利便性の双方あってこそ、人は考えて判断できる 。片方では駄目だ。 -
言い分もいろいろあるだろうが、こういう治療がもっとも罪だ。
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原発の周りで、地震や災害、人的事故、テロなどで核爆発が起こり
うる可能性は今後もずっと続く。こんな危険なものを使い続けては いけない。原発反対 -
放射線治療以前に、そもそも原発がなければ、この方が苦しむこと
も、実験の様な治療をする必要もない。今後も原発の周りで、地震 や災害、人的事故、テロなどで核爆発が起こりうる。こんな危険な ものはやっぱり使ってはいけない。原発反対 -
他の方も書いていますが、もうどうにもならないのだから
安楽死というのが1番、良いのではないかと思えてしまう。
苦しみ延命しただけで絶対に、治らない…
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そう捉えられても仕方がないですよね。どの治療だって誰も試した
ことも経験したこともないので、ある意味実験になってしまいます ね でもこの処置がこうなった、今後の治療のためにはなるのです
何かを得るには何かの悲しみに似たものが必要になる
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悲しい・・。
それと、良く知らなくて申し訳ないんですが、看護士の方とか、2
次被曝とか大丈夫だったんでしょうか?患者さんの体は、中性子を 吸収して、体内の塩分が放射化してると思うのですが・・。若い女 性の看護士さんも居らして心配です。 -
法律上難しいのかもしれないが、
苦しいだけで助からないとわかってるなら
楽に逝かせてあげてほしい
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劇症な被爆では因果関係が分かりやすいが、今回の様な放射線物質
を内部から徐々に被爆していくことは因果関係を 特定できない。 チェルノブイリやスリーマイルの事、原発周辺住民が抱える健康被
害は無視されています。
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やはり、苦痛が酷くなる前に、患者に安楽死の選択を取らせるべき
だった。今の日本の医療現場は、単に医者の好奇心と保身にのみだ け目を向けた既得権益優先の非人道的な制度である。医者は医療の 盾の下に拷問を楽しんでいるだけに過ぎない。自分の優れた論文を 書けることにのみ、重きを置き、患者のことは本音ではどうでもい いと思っている。医者はナチスの拷問執行者とたいして変わらない 。安楽死は必要。
一番辛かったのはやはり患者さんで、医療の側が苦しんだのもまた事実なのでは
indiadissher 10 months ago 29
治療をされた関係者の方々も辛い思いをされたんですね。
恐ろしいことです。
yartsev 10 months ago 10