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Uploaded by nipsadm on Nov 7, 2011
殻を溶かしたウズラ卵の膜は半透膜という性質をもっており、周囲の液の種類や濃さが変わると、それに応じて水が出たり入ったりして、大きくなったり小さくなったりします。その様子をみてみましょう。前半は蜂蜜につけた時に小さくなっていく様子、後半は、普通の水につけたときに元の大きさに戻っていく様子の映像です。生理研ホームページ http://www.nips.ac.jp/
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