「月の砂漠」「ゴンドラの唄」「椰子の実」などニッポンの唄が、ボサノヴァ、ショーロなどブラジルで古くから愛される音楽と出逢い、軽やかなブラジリアン・ポップが生まれました。
ポルトガル語による訳詞(1曲はインスト曲)でのボーカルで、ブラジル音楽と言葉が持つ独特なリラックス感、高揚感で日本のメロディーを聴かせます。
全曲ブラジル・サンパウロでの新録音、心地よいアコースティック・サウンド。ブラジル3大バンドリン(マンドリン)奏者の一人「イザイーアス」著名7弦ギター奏者「イスラエル」「ルイジーニョ」「エディミルソン」サンバ・パーカッションの名手「オスワルディーニョ・ダ・クイッカ」などブラジルショーロ・サンバ界のアーティストが参加
@esperto0001 Graças
tagani 7 months ago
voz suave e gostosa
esperto0001 8 months ago