真珠湾攻撃に参加した零戦搭乗員の記憶
Loading...
23,109
Loading...
Top Comments
see all
All Comments (26)
-
原田さんの講話を先日聞きました。
長野からわざわざ来て下さって、貴重な講話でした。
-
真珠湾攻撃隊の本を読んで原田さんの名前を知りましたが
この動画を見るまで今も生きておられるとは知りませんでした。
真珠湾作戦の艦隊上空直衛任務にはベテランが選ばれたそうで瑞鶴
の岩本さんもおられた。 真珠湾作戦に参加された前田さんとともに貴重な方だと思います。
原田さん長生きしてください。
失礼致しました。
-
若い頃の原田さん男前すぎるだろ・・・。
-
1188haru
僕も零戦老兵の回想を読みました。 こんなすごい人が長野に生きてまだいるということ。長野の誇りで
す。長野県人はみな読むべし! -
当時世界最強の戦闘機隊と自負していた日本海軍だが、ガダルカナ
ルでの米軍戦闘機、 なかなかやる。侮れない。
結局戦闘機の性能が決め手。
-
最後には家族が頭に浮かぶってのは、リアルだな。
-
原田さんの言葉には、最前線で死と向かい合った一個の人間として
の、血のほとばしるような真実の重みを感じます。そこにはきれい ごとでは語れない戦争というものの不条理が語られています。原田 さんの言葉を聞いていて、笠原和夫脚本による映画「二百三高地」 の中の「死んでゆく兵たちには、国家も軍司令官も命令も軍紀も、 そんなものは一切無縁です」という台詞が思い出されました。
Loading...
貴重な映像をアップしてくれて有難うございます!日中戦争から真珠湾、ミッドウェー、ガダルカナルなどの激戦をくぐり抜けてこられたゼロ戦パイロットの生の声を聞けて感動しました。原田さんに実際にお会いしてお話を聞きたいなと思いました!
最近、原田要さんの『零戦 老兵の回想』という本が出たので夢中で読みました。歴史書ではなかなかわからないことがリアルに伝わってきて、また感動しました!
零戦パイロットといえば、多くの人が憧れた当時のスーパーエリートですよ。多くの若者とともに、原田さんも国を守るために命懸けで戦ってこられました。ところが、その方がたが、日本の敗戦と同時に、手のひらを返すように、冷たい目にあわれたというのです。原田さんは、戦争中、多くの人を殺めたので、仕方がないと思われたそうですが、国を守るために命を懸けた方々を顕彰せずに、その国は成り立つのでしょうか?そんなことはあってはならないと思います。
oranegerosegarden 2 months ago 5
こんな良い人
生き残ってくれてよかったよ
2006fbi 10 months ago 5