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Uploaded by takatukikizzuguitar on Sep 3, 2010
元々はチェコで作曲された「スコダ ラスキ」(楽譜出版は1934年)という失恋の歌。これがドイツで「ロザムンデ」という片想いの若者の歌になり、さらにアメリカで「ビヤ樽ポルカ」(1939年)に変身。一人四重奏。なかなか難しいですね。でも、練習のちょっと役に立ったみたいです。今年は、はじめての四重奏!昨年まではジャカジャカと歌でした!10年近くギターと歩んできた我が家もようやく一つになれそうです。
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