おやすみメモ
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>「超能力人間600万ドルの男」って気になる。どんな番組だっ
たんだろう? 宇宙船の事故で両足・右腕・右目を失った男が、サイボーグ手術を
受け様々なスパイ任務をこなす、というアメリカのテレビドラマ。 タイトルの「600万ドル」とは推定の手術費用、ここからスピン オフ作品「バイオニックジェミー」も生まれた。 -
単に放送の終了をアナウンスするだけでなく、翌日の番組をテロッ
プで表示してくれるのはありがたいですが、やはり映像やBGMに 昔の深夜といった雰囲気を感じます。 -
「超能力人間600万ドルの男」って気になる。どんな番組だった
んだろう? -
『太陽にほえろ』が人気を誇った時代の日本テレビの当時の番組の
タイトルが出ていたので懐かしいです。『山梨放送』の存在を知っ ていますが『山口放送』の映像とは知らなかったです。 -
カックラキン大放送!面白かったなぁ。
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KRYテレビ山口ではなく、KRY山口放送です
pokemonDawn2010 1 year ago
@pokemonDawn2010 ミスすみません
lecuple 1 year ago
久米から移転してまだ数年後かぁ…。貴重な映像です。
これが放映されてた当時で今も現役のアナウンサーは、池内アナと勝津アナ、鈴木久美さんも素敵な声を提供してくれてます。雪彦さんも最前線でバリバリだった頃ですね。さらにこの頃のテレビ夕刊は佐藤十久男さんですね。いやぁ~懐かしい。そして、この頃のテレビが一番輝いていたのではないでしょうか?。
この声の方、須金~広瀬出合行きのバスの声に非常に似ています。
TheKIISUMA 1 year ago
@TheKIISUMA レスありがとうございます。
当時のテレビ全体が一番輝いていた、と自分も思います。
lecuple 1 year ago
1970年代後半~1980年代前半まで
1980年代以降も同様の形式のクロージングでした
この時代はゴールデンタイムの番組を紹介するもの。
また、この映像は怖い仕上がりになっているため
1983年ごろ変更になりました
pokemonDawn2010 1 year ago
@pokemonDawn2010 遅レスすみません
バックの音楽は心落ち着くけど、背景が恐怖感を誘うような感じです。
80年代後半から音楽・背景も落ち着いた形になりましたが・・・
lecuple 1 year ago