Loading...
Uploaded by SankeiNews on Nov 11, 2010
南極観測船の2代目「しらせ」(1万2650トン、中藤琢雄艦長)が11日午前、南極観測隊を支援するため東京・晴海埠頭(ふとう)から南極の昭和基地に向けて出発した。 海上自衛隊に所属するしらせは昨年就役したばかりで、厚さ約1・5メートルの氷を砕きながら3ノット(時速約5・5キロ)で航行できる。しらせは今後、太平洋を南下し、11月下旬に豪州で第52次観測隊(山内恭隊長)の隊員ら約60人と合流。12月中旬に昭和基地へ到着し、物資補給などをすませた後、来年4月に帰国する予定。
News & Politics
Standard YouTube License
2011年2月21日に南極船しらせの上で撮影で使用する、足場を組む為に現場調査をしに行きます。アクセスが10000回ということで、めでたくコメントしました。良いことありそうです。
shima200804 1 year ago
Load more suggestions
2011年2月21日に南極船しらせの上で撮影で使用する、足場を組む為に現場調査をしに行きます。アクセスが10000回ということで、めでたくコメントしました。良いことありそうです。
shima200804 1 year ago