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Uploaded by careintjapan on Jul 28, 2008
2008年5月に発生したミャンマーにおけるサイクロン災害から2カ月経った現在の様子。イラワジ・デルタ地区の村に支援を届けるため、ボートに乗って移動した際に撮影。入り組んだ地形で大小の川が張り巡らされた土地柄から、水辺で暮らす人も多い。水の存在は生活の中であまりに日常的ものであり、それが今回のサイクロンによる被害を大きくした要因のひとつでもあった。
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