もう笑うしかない/平松愛理
Top Comments
All Comments (42)
-
-
僕が大学を卒業したのは90年。1浪1留で学生時代を通過しふと
周囲をみると、高校や大学時代の元同級生は既に社会人で、まさし くバブル時代を謳歌していました。貧乏学生、卒業はしたけど金も 力もない1人の男・・バブルが羨ましいという人は多いですが、金 の無い人間にとってこれほど冷たい時代は無かったのもまた事実で した。でも、やがてバブルは弾け・・金の無い人間に冷たい世の中 は、すべての人に冷たい世の中になってしまいました。そんな時代 の曲がり角で聴いた一曲です。 -
あの頃は、携帯電話などなかったw。だから、テレホンBOXに駆
け込んで・・。あれから、もうそんなにたつのか・・・。 -
恋と仕事の両立に悩んだバブル世代、恋も仕事も得られない就職氷
河期世代、俺は氷河期世代の団塊ジュニアだよ。恋も仕事も破綻し たね。 -
たしかに。そのとおり。
-
これ何度カラオケで歌った事か!
今思うと携帯なくて家の電話や公衆電話でやりとりしてたなんてね
~。 当時テレカは財布に必ず入ってましたよね。
最近テレカなんて触ってもいないなぁ・・・。
-
この歌が流行っていた1992年の自分、大学4回生で就職の内定
取得に必至だった。 今から考えると、周囲で就職状況が一番良かったのは、1990,
1991年就職組。 その次の年からにわかに厳しくなったけど、1993年組の自分た
ちまで2年間は何とかなった。 その翌年の後輩たちから、一気に深刻になった記憶が。
そういう意味では、この歌の頃は、冷え込んでいく中、一時的なも
ので何とかなると思っていたのかもしれない。 -
@UMEDASHOJI 逆だよ。携帯やネットの普及によって、海外との力の差が一気にな
くなった。日本人は地道な作業や手先の器用さ、企画力でここまで の繁栄を築いたのに、携帯など指先一つで機械がやってくれる世の 中になってから、個人の技量差が一気になくなり、賃金の安い国へ 仕事が一気に流れた。そんな流行に流されず、職人技を国が守れば 、少なくともここまで景気が落ち込むことはなかった。 -
これはバブル崩壊後です
当時高3で自宅待機を命じられた人がいて学校で問題になってまし
た 私は受験組だったので「大変だな」ぐらいに思ってましたが
まさかこんなに長く続くとは思ってませんでしたよw
-
仕事最優先=仕事で飲食も遊びも全て経費で豪遊できた信じられな
い時代。 サラリーマン黄金時代ですね。
自分はこの時代は学生で卒業と同時に景気最悪になり、現在就職氷
河期と言われ 散々でした、
好景気時代の雰囲気が強く残るPVですね。
バブル狂乱と言われながらも世間は仕事で溢れ、働けば働くほどお金も稼げ幸せになった時代・・街には「最新鋭」「最高級」の商品が溢れ、外国からはJapan as No.1と呼ばれた勢いのあったあの時代。
今思うと確かに異常な時代だったかも知れませんが、日本が一番幸せだったのもこの時代だったかもとふと思いました。
gpsrun 2 years ago 55
大学生の頃によく聞いた。
平松絵理は永遠の「きれいなお姉さん」だ。
to2an 2 years ago 39