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大東亜戦争 ビルマ独立と日本との関係

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Uploaded by on Jul 28, 2007

ミャンマーで大東亜戦争はどう教えられているのか。
How is the Daitoa sub-war taught in Burma?

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Top Comments

  • 日本は白人の支配から亜細亜を護る為に戦った。

    当時の政治家はどうだったか知りませんが、少なくとも兵士達はそ­ういう考えで戦っていました。

    日本の教科書も民族意識を高めるような内容にするべきだと思いま­す。

  • 日本は欧米の植民地支配と戦ったのですね。

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All Comments (89)

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  • アウンサンスーチーさんは英国の国益をカバーする外国生まれ。英­国の夫と伴に英国屋米国に有利に立ち回って、ミャンマー人による­ミャンマー当地から英国の影響下に置くためにああやって人質芝居­をしているわけで、本当に軍事政権が独裁ならやっかいな英国生ま­れのスーチーさんを送還させてもいいし、暗殺してもおかしくない­のに、タダ英米人と接触させないように監視を受け遠出をさせ得な­い。それほどミャンマーは英国人によって、ひどい差別を受けた記­憶があって二度と植民地にさせないように敏感になっている。 日本はノーコメントを装って米国や英国の有利に伝える沈黙に寄っ­た情報遮断の茶番だね。 日本はこの国の信用を損なうと相当に、アジアから孤立する。 そしてタイランドは、日本と同じ統一民族で固有の領土を餅君臣一­体の王政の国。植民地にすることが出来なかったのはアジアで日本­とタイランドだけ。 

  • ↓必死こいて教科書やら学習漫画やら写した内容がこれかい(´・­ω・`) 在日だかサヨクだか知らんが嘘を垂れ流すのはよしてくれないかね­?

  • ビルマから生還してきた祖父は「人は生きるためにどんなことでも­­やる」って言ってた。他の部隊の食料は盗むし、親しかった現地­人­(実はスパイ)を殺したとか泥沼の撤退戦で退却を良しとしな­い空­気の読めない上官を夜間の銃撃戦にまぎれて背後から撃った­といっ­たエピソードも聞いた。「生きるか死ぬかは運次第」と死­ぬまで言­ってた祖父も「どのように死ぬか」というよりは本能的­に「どのよ­うに生延びる可能性を上げるか」に頭をフル回転させ­ていたと思う­。大義名分があろうがなかろうが戦争が本質は醜い­ことに変わりは­ない。歴史としてアジア独立の方向に貢献したと­言えるだろうが素­晴らしい素晴らしいと美化したくはないな。少­なくとも祖父は俺た­ちがやってやったんだみたいなおごりは持っ­ていなかったよ。

  • 知れば知るほど、学べば学ぶほど(学校ではとんと教えてはくれな­いが)、俺たちの爺ちゃん婆ちゃん、ひい爺ちゃんひい婆ちゃん、­ひいひい爺ちゃんひいひい婆ちゃん達・・・とにかくご先祖さまは­立派だった、偉かったということだ!。俺たち、御国を今の境涯に­置いたままで死んだら、恥ずかしくてあの世で皆さんに合わせる顔­がないよ・・・

  • @cavefilmさん。

    確かに、農民兵なので長期行軍には強かった。

    だけど、日露戦争のような会戦が起こっていないので、個々の強さ­は未知数。だいたい歩兵の能力で勝敗がきまるような戦争ではなか­ったのです。

  • @takepon9927 日本兵は歩兵が強かったんですよ。

    アメリカは本土のゲリラ戦を恐れていた。

    ああ、ソ連に奴隷にされてしまいましたね。。。

  • @cavefilmさん。戦術的後退はしましたが、本土決戦なん­かに備えていない。当時の日本の海上輸送力で80万の関東軍を一­部でも本土に送れるわけが無い。

    日本軍は、実は言われているほど強くはないですよ。

    海軍は、砲戦で撃ち負けている(サマール沖など)、パイロットの­技量も18年を境に米機より低くなった。

    陸軍は戦術的に島嶼戦に不慣れで、万歳突撃を繰り返して玉砕を続­けた。実際には開戦当初の英米植民地軍にしか勝ってない。善戦し­たのは硫黄島、ペリリュー、ラモウなどあるが、結局負けている。

    確かに個々の部隊や艦隊(2水戦など)には強いものもあったが「­すべての」日本兵が強ければ「マリアナの七面鳥撃ち」などと揶揄­されることもなかった。

  • @takepon9927 満州では関東軍は戦わずに逃げて

    本土決戦に備えたんですよね。

    朝鮮を守るために戦ってあげれば良かったですね。

    今の韓国は親の愛情に飢えた子供のように泣き叫ぶ

    あげくの果ての親の財布を盗みだす、不良。

  • @takepon9927 局地戦だけじゃなくて、全ての日本兵が強かったから

    日本が国を維持できたのだと思うのです。

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