18才の現役高校生、次世代スーパーウクレレプレイヤー平井大によるファーストフルアルバム。J-Hip Hop / Reggaeシーンで数々の名曲を世に送り出してきたプロデューサーonodubを迎え、Hip Hop / R&Bのトラックに乗せたメロウな楽曲とウクレレで奏でる澄んだメロディーが、煌びやかでちょっと切ない夏の記憶を感じさせる。過去った夏を思い起こしながらも、新たな季節に向かう前向きでポジティブな楽曲が詰まったアルバム。推し曲:#11「NATSUNE」、#13「passing by」聴き所:ウクレレサウンドの既成概念を打ち破る新しいジャンルの開拓。「18才現役高校生の若い才能=作詞・作曲センスと驚異的なウクレレプレイ」+「ブラックミュージックの要素=プロデューサーonodubによるHip Hop / R&Bトラック」。プロデューサーにはDJ Dopeman AK-69 Mr.OZ Ganxta Cue El Latino TWO-J PitBull FighterなどのJ-Hip Hop / Reggaeシーンを沸かせた数々の名曲を世に送り出してきたonodubが参加。トラックメイクからMIXまで本作品に深く関わり、爽やかなウクレレサウンドにブラックミュージックのビート・スパイスを効かせている。1991年5月3日東京生まれの現役高校3年生。父の影響で幼い頃より音楽に親しみ、小学5年の頃ウクレレを手に持つ。ジェイク・シマブクロやハーブ・オータ・ジュニアなどのトップアーティストをはじめ、様々なウクレレプレイヤーのライブや映像を見て、驚異的なスピードでウクレレを習得。そのテクニックはウクレレ界でも群を抜く。普段はHIP HOPやR&Bなどのブラックミュージックを主に聞き、それらから影響を受け自ら作曲したメロディアスなトラックに合わせウクレレを奏でる。ジェイク・シマブクロがウクレレ界のジミ・ヘンドリックスであれば、平井大は"ウクレレ界のジョージ・ベンソン"。新世代ウクレレプレイヤーの代表的な存在になりつつある。都内や横浜、湘南エリアを中心に精力的にライブ活動を行い、2008年7月23日にはデビューミニアルバム「My Style」をリリースし、まさに新世代ウクレレ・プレーヤーの代表的な存在になりつつある。
CD (2009/10/7)
レーベル: Ms record
ASIN: B002NSUZ9S
I think that I am good.
Please do its best from now on.
kindcolsize 3 months ago