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Uploaded by mamoruyo2 on May 15, 2011
イスラム教神学者タリク・ラマダンによるキャロリヌ・フレストの著作『同胞タリク』の批判。サルコジの「100分で説得する」でのラマダン攻撃は、大統領選で勝利するための戦略だった。
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フランスでは、メディアや政治によりイスラム教徒を貶め、国民にイスラム教へ負のイメ-ジを与える反イスラム政策が取られている。これは勿論フランスだけに限られない。この場合、サルコジはラマダンとイスラム非難のため国民に偏った情報を与えた(女性への暴力肯定はラマダンが序文を書いた本の結論と反する)。イスラム批判の目的で嘘だらけの本を出版するフレストはラディカルな例だ。これは国民への欺瞞ではないか?
mamoruyo2 6 months ago
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mamoruyo2 6 months ago