もう今は傷跡もかなり目立たなくなって、すっかり元気になりました。
この動画は手術から数日後から一週間ほどです。この頃はまだ走り回ったりはなく、粗相が続いていました。トイレで転倒してしまうこともあり、やむなく体を拭くことに。
あとは相変わらずどんな場所でも落ち着いてしまうくるみなど。
手術は溶ける糸を使用する埋没式と、普通糸で抜糸が必要な方式があり、くるみは後者でした。個体差はあるかと思いますが、くるみは結構しんどそうな期間が長い方で、傷も大きめかも。
これから手術予定の方の参考になれば・・・と思っています。
ブログ→ http://ameblo.jp/kurumi920/
かわいそうだけど手術しないと発情して凄くなっちゃうから・・・、それによその猫の子供できちゃったらもっと大変ですよね、大変ですね飼い主さんも猫ちゃんも、私も猫大好き人間なので心配で見てしまいました!、続きを見させてくださいね!
k1om1o03 6 months ago
What's up with his body?
emeliUK 2 years ago