1987 日本シリーズ第6戦 清原と辻の好走塁
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清原の走塁に「これはいけません」「怪我の功名」「ジャイアンツ
の中継プレーに乱れがありました」 アナウンサーの実況は伊原の好判断を台無しにしている。
解説者も伊原を褒めながらも最後は「暴走が好走になった」だって
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清原走者の場面で、クロマティは暴投になってる?解説はそう言っ
てるけど。きっちり中継野手に送球できてるんじゃない?画面が切 れててよく分からないけど…誰か詳しい人教えて。 -
バブルだなぁ…
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辻が迷わなかったのに対し、清原は一瞬躊躇してるというのが、こ
の二人の性格の差を表しているような。結局、清原は巨人寄りの性 格なんかな。 -
なんでクロマティがセンターなんて守ってるの??
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完全に決めつけてやった走塁ですね。
でなければ普通できない。
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西武黄金時代。
チームがまとまってるのがよくわかる。
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清原が躊躇した時伊原コーチは清原を大声で怒鳴りつけたと言う。
さすが鬼軍曹。
こういった鬼軍曹がいたからこそ西武の黄金時代があった。
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クロマティの緩慢なプレイに伊原が目をつけていたのは確かですが
、 辻の走塁の時は実は中継に入ってた川相のほうが油断してて、本塁
に投げるタイミングが明らかに遅かったんですよね。 清原の時に漬け込まれてるのはわかってたはずなので、これは警戒
心の足りなかった川相のミスでもあります。
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現代の野球は西武が完成させたよね。
野村野球も、日ハムや中日のような緻密な野球も、80年代後半から90年代の西武野球があってこそですね
daiyuanulus 2 years ago 59
この動画を見てつくづく感じる「信頼の大切さ」。清原は若く、得意でもないプレーにおどおどしてしまい三塁コーチを信頼できなかった。一方辻は自分の走塁への自信、そして何より完全に伊原コーチを信頼している。常日頃から1つ先の塁をなんとしても取ろうと貪欲になっているコーチ&ランナーでなければできないプレー。素晴らしいです。
qoozy 2 years ago 54