サクラの名所として知られる北区王子の区立飛鳥山公園で運行されているモノレールの愛称が決まりました。このモノレールは区の想定を大きく超える人が利用する新たな観光スポットとなっています。
飛鳥山公園はおよそ280年前に徳川吉宗が享保の改革の一環として江戸っ子たちの行楽地として整備して以来、花見のスポットとして親しまれています。この公園に去年7月、モノレールが設置されました。長さはわずか48メートルで料金は無料です。平日は1日平均700人、土日は多い時で1500人が利用する北区の新たな観光スポットとなっています。利用者した人の中にも「モノレールが楽しかったです」「いつも利用しています。子どもが
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201001077.html
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