パワポケ9のさすらいのナイスガイ編の実況の続きをやっていきます。
前回は狂犬ドックスの試合をして勝って、翌日にライバルの椿が登場し、1週間後に少森寺編に登場した寺門がビクトリーズの助っ人に加わって、バンザイが満タンになってマックスパワーズの試合の1週間前の所で終わりました。
今回は満タンになったバンザイコマンドを実行して、マックスパワーズの試合をします。
パワポケ9の独自コマンドのバンザイは、練習をしたりイベントなどで増減していき、これが一定のゲージが貯まれば選択可能になり、貯まったゲージに応じて最大10日間だけバンザイ状態になります。途中で使うよりも満タンになった時に使えば良いのです。
バンザイ状態になると、期間中の練習コマンドでもらえる経験値が2倍になって貯まりやすくなり、怪我率が半分になって怪我しにくくなって、回復コマンドの回復量が全回復になったり、やる気が下がることがなくなったり、怪我をしても練習をすることができるなど、良い事ばかりです!このバンザイコマンドを駆使して育成することが重要になります。ただし、良い事があっても悪いことがあります。
バンザイが終わった後、その反動でやる気が一気に5段階下がってしまう上、バンザイ状態で怪我をしてバンザイが終わった時に一番酷い怪我が怪我が出るようになって結果的に怪我をしてしまいます。また、怪我をしている時にバンザイを実行すれば練習できますが、バンザイが終わった後に発動する前の怪我がまた同じ怪我するようになってしまうため、これは最終日の目前で発動することをお勧めします。最終日で迎えれば、怪我しても終わることが出来るからです。なので、注意しましょう。また、やる気が下がらないことで、やる気も上がらないのでこれも注意です。
続いて、カード野球の特殊カードについて説明します。
バントは弱い打撃の結果になりやすいのですが、進塁しやすくなってアウトになってもランナーを進塁することが出来て、三振させるカードを無効化できてバントヒットも出来ます。
エンドランはヒットすればランナーをさらに塁を1つ進めていくことができますが、ダブルプレーになりやすくなります。
強振はカード力が2倍になって三振させるカードを無効化できますが、範囲が1個になって当たりにくくなります。
盗塁はランナーがいる状態で実行でき、使用すると一番進んでいるランナーが盗塁するようになって、スロットで成功が出れば盗塁成功ですが、失敗が出ると盗塁失敗となってアウトになります。自分が守備の時は失敗にさせればおkです。また、星と重なっている時に盗塁するとボールになって、盗塁しやすくなります。逆に重なっていない時はストライクとなって、普通になります。
カード野球の特殊カードはこんな感じです。特殊能力については後のパートで説明します。
さあ、マックスパワーズに勝つことが出来るのだろうか?普通のチームなのに、チームメイトはガチムキで木川の手はアルミホイルのようにペシャンコになるって、どんな奴らなんだよwww。普通じゃねえwwwww
次回は6月1日の所から再開します。
第5回へ続きます。
*携帯のSDモードで撮影しています。
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